「生まれてきてくれてアリガトウ」











       うん えっとねえ


     ラビ誕生日おめでとう!!!



 これだけでゴメンなさいゴメンなさいそのうちHPに誕生日小説UPます。近いウチにね。うん。たまには幸せなもんでも書いてやるよこのヤロー!!!





 あ、他のサイトさんも回ってみんと!(ダッシュ































ノアの喫茶店







 なーんちって☆ アニメイト行った時に見たんですよ。


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DGキャラメイト




 一番したの神田の顔の傷が「はなみず」にみえる。というか何なのさこの組み合わせは。




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 しかも写真は全部横……。ごめんなさーい。

















 

「おーい」「ぉーぃ」「木霊するんだ、ビル山でも」

アレン
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りあれん
あれん
ナッポーとトンファー
じおおおお
マサユキノコ
一昔前の手
おちてるよ
おちてるよ
爆笑
ラビって人参色してると思う
じゃんけん
ソング
え、アヒル!?
アナサジ塗損ね
仮 ヒュージィ
あれーん
カップ酒とジオライト じつあ大酒のみ?
ビュウブームとアロッド
ワレワレどこかで上昇思考
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せっぷーく
ディジェ3
グランネスト
ディジェ
虹色アレン










うえーい! 今までのっけてきたなかで気に入っているものと新しいの。かなりあるねえ。














「どうせ僕にはわからないですよ」













だって辻さんがその話するし






 たまご丼と言うメテオスサイトがあるんですが、そこのグランネストが凄く可愛いんですよ。で、そこのサイトの人、グランネストによくメイド服を着せているわけでしてね。それがまたもう血を吐くくらい可愛いんですよ。それをみてたらね、ウチのグランネストが着たらどうなるのかなあって。うん、メックスの狼狽えている顔が目に浮かぶ。あん人親ばかだから。


「マスター! 見テクダサイ」

「ネスト、何回も言ってるだろ、マスターじゃない——って!? どど、どうしたその格好!」

「三陽サンガキット似合ウカラッテ」

「あいつか……」





 とかいいながらカメラ構えてシャッター切っていたり。メクパパは息子が大好きです。ネストはマスターが大好きです。いつになったら両者の相手への思いは共通するようになるんだか。ちょっとした違いが哀しいペアです。























「メランコリーになって、どうしたの?」











 リナリーとロードは、パラレル小説ではつるんでくれてると嬉しいですね。あの二人って現代にいたら絶対仲イイと思うんですよ。あと、やっぱり二人が並んでると華があるんですよね。そりゃ女の子なみに可愛いアレンも大量の華があるんですが、やっぱり女の子の華とはちょっと違った感じなので、たまにリナリーやロードの絵や小説を見たりすると、「あー、やっぱり女の子っていいなあー」って思うんですよ。もともと私、かなりの女の子好きだったんです。それが、「魔探偵ロキ」を始めとする少年誌に出てくる個性豊かな男の子たちを見てて、可愛いなあとかかっこいいなあと思うようになり、今はたいていの興味がその男の子の方に向くようになったわけです。でも、根っからの女の子好きはまだ抜けたわけじゃないので、可愛い子は大好きなんですね。リナリーはたまに性格ブスなところがあるからそこが傷ですが、可愛いですよね。ロードはたまに言動がかなり私の癪に触る事がありますが、基本的には大好きです。だって可愛いし。あと綺麗な女の人っていうのもステータス高いですよ。だから私、クラウド元帥とかルルとか好きですよ。私が嫌いなキャラクターっていう方が少ないかもしれないと今思ってきた。
 ま、そのなかで一番好きなのがラビとアレンなのですけどね。私はもうこの二人がいてくれればそれで満足ですよー。二人がつるんでいてくれさえすればモウなんか感極まるものがありますよ。文法めちゃくちゃだよ。だいすきだいすき! いっぱい小説が書きたい! この二人がラブラブな小説書きたいのに何で私はシリアスしか書けないのかなあ。今HPにある「太陽の賛歌 月の狂想曲」は得に救いようのない話になりますし。あれ、一応下書きは十話分あるんですよ。思いっきり死ぬし思いっきり真っ暗な道を突っ走っていて、ワタシだんだんどこでこの話をまとめていいのやら分からなくなってきました。だから最近タイプする指も止りぎみ。前の文章を何度も読み替えして、それでもダメな時は前の文章一話分全部読んでいったい今何が起こっているのか把握し直さなくちゃいけない。面倒臭いけどそれくらいしなくちゃ全然話が進まないんですよ情けない事に。私の癖で、これのせいでいつも小説書くスピードが鈍いんですよね。次はいつHPにアップ出来る事やら。一つ言えるとしたら、どれにしたって私の小説のなかではラビもアレンもお互い一途で目移りも浮気も今の所してないんですよ。超SSにある師アレは昔の話ですし。というか、表示しないとアレが師アレだって思うひといないんじゃないかしら。ま、その超SSもそのうちHPにあげますが。
 谷山浩子さんの詩を聞いていると、「これ、ラビアレにぴったり」とか「小説に使える」だとか「何でこんなにあってるの」という事が度々あります。今聞いているのは「意味なしアリス」という曲ですが、それで思い付いた小説が、アリスネタなんですよ。で、只今ノートにせっせと出だしの部分を書いては挫折し書いては挫折しているんですが、うん、アレンはアリスがすんごく似合いますヨー。というか、DGキャラってアリスに出てくるキャラクターとそのまま合致するところ多いですよね。例えばアレンはもちろんアリスですし、ラビは浮かれ兎、リナリーは時計兎、神田はやっぱりハートのクイーン(「首を切れ」ではなく「首を切る」自分でするの)、コムイはいかれた帽子屋だろうし、マリは芋虫? その他諸々思い付きますよ。今ここで全部書いてたらキリがありませんからいいませんが。ということでアリスネタを「意味なしアリス」でかこうと思っているんですが、「意味なしアリス」はパラレルというわけじゃないので、今先ほどあげたメンバーは全部登場するわけじゃありません。アリスキャラとして登場するのはアレンとラビだけですかね。ま、それもちゃんとした理由があるんですが、それは小説がHPにアップされてから御確認下さい。










プロフィール

夢海 音湖

Author:夢海 音湖
ファンタジー小説を書くのが好きな夢見がちな頭を持つ人間
小説やマンガの話は別世界で本当に起きていると信じている
只今演劇部の部員
それによりこのブログも演劇部の話に占領されつつある

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