シチューで火傷をしたようだ 口の中が痛い

 この間初めて、合唱コンクールの打ち上げという事でカラオケというものをしました。楽しいのかめんどくさいのかよく分かりませんねありゃ。一つ言えるのはもう一度したいって思う事でしょうか。今度はもっと少人数でいきたい。流石に十二人はおおすぎです。
 驚いたのは、凄くマイナーな歌手さんの歌が沢山はいってた事で、谷山浩子さんなんですが、ページ一つうめてました。嬉しかったです。カラオケであの人の歌と遭遇するとは……。
 帰りにはプリクラを十二人でぎゅうぎゅうになりながらとりました。プリクラは苦手ですが楽しかったです。
 どうも私は今の学制がするような事はあまりしていないので、分からない事があり過ぎて大変でした。カラオケいこうとして何処にあるのか分からず道に迷うし。携帯は死んでるから使えなくて公衆電話使ったし。
 何なんでしょうかね。日本人ってカラオケ好きですね。同じカラオケに同じ学校の同じ学年の人がやっぱり打ち上げで同じ時間帯に来てたんですよ。それも数組。いすぎだって。皆考えてる事は一緒なのかと少し呆れました。

 あー! 口が痛い! やっぱり温度を確かめずに頬張るのはダメでした。そりゃ馬鹿のやる事でした。はい私は馬鹿です(泣
 

死んでしまえ心なんて取り戻したい心なのに

記憶の処理がおっつかないのか

私の脳が本当にダメになって来たのか

情報の取り入れすぎか

この記憶力の問題に関しては頭を掻きむしりたくなる

どうしようもなく血が出るくらいに



家にかえるとだんだんテンションが下がるのは何故なのか

家は好きだけど最近は家に帰りたくないと思う方が多い

かえってきてもよく家の外で別の事をして時間をつぶして家に入らない

外の方がよっぽど落ち着くのは何故なのか何故なのか



本来嬉しいはずの学校の休み時間

それさえも辛い気がしてくるのは何故なのか

そこにいたくなくなるのは何故なのか

出て行ってしまいたいのは何故なのか



建物のなかにいるのが苦痛でしかたがないのは

走っている乗り物に乗ったり入ったりするのが落ち着くのは

一人が淋しいのに落ち着くのは

人の間にいるのが恐ろしい程嫌で幸せなのは何故なのか



世界から切り離されている気がするのは

世界と繋がっていると実感出来るのは

何からも拒絶されているようなのは

何からも受け入れてもらっているようなのは何故なのか



何をしていても落ちつかない

何をしていても気は休まらない

何をしていても淋しくて

何をしていても哀しくて溜まらない



私の記憶はどうしてしまったのか

私の身体はどうしてしまったのか

私の心はどうなってしまったのか

私の命がどうなってしまったのか



何も分からない

答えはない

答えてくれる者も居ない

誰も私の近くには本当は居ない



沢山の人に囲まれて

沢山の人間に囲まれて

そのなかではずっと独りで

そのなかではただ孤独で



信じる事ができる者は一人も居ない

自分さえも信じられるか疑わしい

世界の何処に信じれる人がいるか

世界の何処に同じ者がいるか



思い出せないあの気持ち

思い出せないあの頃の優しい記憶

思い出せないあの時の幸せな温もり

思い出せない大切な何か



どうなるのかどうなってしまうのか

私の心はどうなってしまうのか

深い深い深いずっと奥のそこの方に潜り込み

一生出てこれなくなるのではないだろうか



恐い恐い何もかもが恐い

何をしていても何を考えていてもどこか心のどこかで何かを恐れている

何を恐れているのか分からないまま恐れ続けている

恐れ過ぎて何も見えなくなる寸前まで



心が閉じてしまったのは何時の事なのか

その時何か合図はなかったのか

思い返してみても思い当たる事は何もなく

全てが心の全てが演技じみた無機質な



無機質な心

無機質な精神

それから滲み出てくる無機質な表情

無機質な言葉



人として大切な心はなくあるのは

不安や不信

悲しみや淋しさ

怒りと呆れ



死んでしまった心は生き返るのか

死んでしまった気持ちは生き返るのか

死んでしまった自分は生き返るのか

不可能に近い事を実現させようと



あんなに暖かかった世界から切り離されてしまってからどれくらい経つのか

それはもう思い出せないくらい遠い遠い昔の記憶



今もまだ私の心は死んだまま無意味に世界に存在し続けている

目の前が真っ暗、というか心の奥の黒い塊、こりゃいったいなんなのやら 正体掴めず

死ねない死にたい心の奥底
 こちらー、生きる事と人間に幻滅してテンション近頃下がってばっかりの音湖ですー……。だめねー、生命力が弱ってる気がするよ……。たまに世界が灰色に見える。一瞬ですがねえ。外で歩いたり自転車に乗ってる時の方が家にいる時よりも何倍も落ち着く。家族といる時よりも誰も居ない家の中で一人でいる時の方が何倍も落ち着く。誰かといたり建物の中に居ると心の奥の方がざわざわしてて暗くて重くて堪えられないくらいに気持ち悪くなる。何をしていても無意味に感じてやる気力がだんだんと失われていく。困るんだよなーこういう状態。こうなると何書いてても気乗りがしない。小説や勉強、絵に差し支えてくるのだ。音楽とか聞いたり天気な日に外出てどっか静かなところに行けばいくらか回復するけど。そんなんじゃ追い付かないくらいのスピードで心がどこか暗い深いところに落ちて沈んでいくような感覚に襲われる時がある。いやだいやだいやだいやだいやだ。何でこんな事になったのやらこれはいったいなんなのやら未だ正体掴めず対処に困ってる。ああああああああ何考えてても暗い方向に向かっているようでどうしようもない。最近は考えてる事事態からして常人か見れば異常だし。今まで「死んだらどうなるだろう」という事は考えても「死にたい」とか「死んでみようか」なんて考える事はなかったのに。最近はそういう事もよく考える事が多くなった。後殺人衝動破壊衝動。この二つも治まる気配はない。どうなってんだわたしはいったい自分が嫌になってくる。
 何もかもどうでもよくなって世界なんか滅んでしまえーなんてね。
 取りあえず誰かこういうのを自力で叩き治す方法知ってる人居ないかしらね。何やっててもこれじゃはかどる物もはかどらないじゃないか。
 あ、BUMPの曲聞いてたらいくらかましになった。やっぱり凄いねBUMPは。

 空とか、空気とか風景とか、からっぽな物。そこにあるのにない物を見てると心が落ち着く。そこに存在しているのに人間の手では掴めない日常に存在する物を見ているととても心が落ち着く。あるのにない物は静で綺麗で、人間によって汚染されていても本当の意味ではまだ綺麗なままだからすき。あ、蛇口から出てくる水を何時まで眺めていても飽きない。やっぱり落ち着く。近頃私はずっと落ち着ける物を探してる気がするんですよね。
 好きな人に(もちろん恋とかそういう好きじゃなくて)抱き着いてたりすると凄く落ち着くし、何か生きているけれど自分じゃはっきりと石を伝えられない生き物一一木とか植物とか一一を触っているのもいい。水に触れているのも落ち着くし、夕陽や朝日、太陽の光や夜の暗闇も、その中にいるととても落ち着いて、世界から切り離されて守られてるような感覚がする。独りは淋しいけど独りは大好きで、独りの時にそういう自然な物に触れているのが一番落ち着いてでも何か哀しくなって。
 風は特にすき。でも風の場合は落ち着く以前にテンションがだんだん上がっていく。高いところに風が吹いていればよってるみたいにもなる。高いところは落ちそうで恐いけど、ぶっ飛んだ高さは反対に落ち着く。
 落ち着く場所探しを始めようじゃありませんか。



 こころこころこころこころこころはどこにいったのやら

あっはっは 最優秀賞とれなかった

ハニーフラアッシュ!

 学習発表会(文化祭みたいな物)終了しました。いやあ、疲れました。でも爆笑してましたね。吹奏楽部の演奏のついでに生徒が前で踊ったり歌ったりしたんですが、そのうちのひとり、元生徒会メンバーのうちの学年の男子かちゅうしゃしてカッターしゃつにリボン付けてスカート短く履いて黒ながソックスはいて、両サイドに詰め襟の女子連れてキューティーハニー歌いました。
 やってくれました。女装でキューティーハニーですよ。その女装が微妙に似合ってたところがまたなんとも。なんと言うか(苦笑
 やっと終わったと思えば、アンコールでもう一度する事になり、最後なんかほとんどやけくそで歌ってましたからね。何でそんな事をするにいたった経緯は知りませんが、面白いのと気の毒なのとでもう爆笑しまくっていました。

 にしても絵が下手ですね。やっぱりペンタブ欲しいです。うちのノートパソコンはマウスさえありませんから。気が向いたらちょくちょく絵を書いてるんですが書きにくいです。やっぱり絵は自分の手で紙に書くのが一番いいですね。でもスキャンするのがちょっとね。前も言った通り父しかスキャナーもってないから。


 この夏に、金沢にある「二十一世紀美術館」という所に行ったんですが、そこで「リカちゃんの展覧会」みたいなのがやってたんですよ。で、ケースのなかにいたのが「POMPADOUR(パン屋)」の紙袋持ったリカちゃん。ちょっと驚きました。
 で、昨日POMPADOURにいったら、それと同じリカちゃんが立ってるじゃないですか。そっちの方がちょっと綺麗でしたが。少し運命を感じました。


 話は学習発表会に戻りますが、うちのクラスは優秀賞をとりました。一番いいのは最優秀賞なので、簡単にいえば負けです。指揮者が一目で分かる程落ち込んでまして、その指揮者今まで三年間ずっと指揮やってたんですね。で、一度も砕優秀賞とってないんですよ。私は一年のころにとってるからいいんですが、指揮君が気の毒でした……。

BUMPが好きなんですよ 新しいCD二枚もかっちゃったよ

 ネコの缶バッチもらいましたー! ガラスのブルースのあのネコですよ! 可愛ー! 何かCDケースに「缶バッチがなんたら」とか書いてあったけどそういう事だったんですねー。「花の名」と「メーデー」買ったら貰えました。
 「涙のふるさと」まだかってないんでどうしようか買う時悩みましたけどこっちにしてよかったです。ガラスのブルース別バージョン入ってるし。やっぱりこの曲はいい曲ですよ。BUMP大好き。

 最初に見つけたBUMPの曲は「天体観測」でした。ゲームセンターで友だちが選んだ曲が「天体観測」で、一目惚れならぬ一聴惚れでした。心にジーンと来て、聴いているとどきどきするんです。私はそれまでJ-ポップは母が聴いていたユーミンや中島みゆき、谷山浩子とか親の世代の歌ばかり聴いてました。母の影響で。だから、「天体観測」みたいな曲初めてだったんですね。
 その頃中一だったんですが、その頃の私には「CDを買う」何て選択肢は思い付かなくて、ずっと「この曲すき」「どこかでまた聞けないかな」と、そんな感じでした。
 そしたら今度は学校で「カルマ」がかかったんです。すぐに「天体観測」を歌ってる人だと分かって、前は調べなかったバンド名を友だちに聞いてやっとBUMPだと知りました。
 で、結局一聴惚れした「天体観測」よりも「カルマ」の限定CDを先に買ってしまいました。「天体観測」を手に入れたのは今年の最初の方でしたかね。

 BUMPの歌は聴いていて元気になる時もあれば無性に寂しくなって泣いてしまう時もあります。私は歌を聴いてそんなふうになる事はめったにないんですよ。うきうきして来たり、楽しくなる事はよくありますが。BUMPはやっぱり凄いです。
 「メーデー」もいい曲ですねー。

 一度にCD二枚買っちゃったもんだから財布が寂しくなりましたけど、気にしなーい気にしなーい。


 今日は合唱コンクールの本番です。昨日の夜母に練習付きやってもらいました。一一母はプロのソプラノ歌手です。そんなに有名ってわけじゃないですけど。ボランティアばっかりしてアマチュアに間違われると言う哀しい出来事が最近ありました(苦笑一一学校での練習は最悪とまでは行かないけど「本当にこれで大丈夫なのかな」というようなものでした。
 最優秀賞は取れそうにありませんができる限り頑張りたいです。

結局はその部類なんだよな

 プロフィールにあるように結局はその部類に入るのだと日頃ひしひしと感じていたり。
 まだ一年半くらい前まではこんなふうにそれにのめり込むとは思いもよらなかったわけです。友だちの話を聞いていて、最初は擬人化に嵌りました。それからずるずるとそっちの方向に流れていって、今じゃもう完全受け入れ状態です。何でもドーンとこいです。
 とか何とか言っても、そうなってからの日は浅いわけで、見てて「あれ、これなんだ」とわけの分からぬ単語や隠語があったりなんかしてそれを知り合いに聞いて教えてもらったり。
 因に、妹がそういうの知った時は思いっきりひいてましたけど、今じゃやっぱり嵌ってます。NARUTOで(笑 こっちとしてはざまーみろと言った感じですね。馬鹿にされてたわけですから。


 昨日、友だちに「ブログに絵は載せないの?」と聞かれました。
 いや、載せたいんですけど親の目と言う物があるので。できる限り自分の絵は親にみられたらしばらくネタにされるので見せたくないんです。スキャナーは父しか持ってない

朝方ー

 暗いです。窓の外が真っ暗です。朝ごはんまだ食べていないのでお腹が気分悪いです。そんでもって寒いです。
 さっきまでみた夢の内容を覚えていたのに、もう忘れてしまいました。何で人間の記憶ってこんな脆くてどっかに無くしやすいんでしょうか。
 
 最近は、朝起きてしばらく眠くても、すぐ電気とか見ると眠気がさめるようになりました。いくら眠くても朝電気見るとぐらぐらな眠気はさめるんです。ちょっと眠いのは残るけど。
 これ、便利だと思いません? あ、思いませんか……。
 兎に角、朝の一人の時間っていいもんです。こういう時に家族の誰かが起きて来たりすると無性に腹が立ちます。立っても何にもなりませんが。

 カウンターをつけようとしたらなんだか追加が出来なくて困りました。ブログってやっぱり何がなんなのかわけが分からない。機会とかはめっぽうダメな方なので、とてもやりづらいです。ダレカ教えてくれる人とかいないだろうか……。
 父は……父にみられるのはイヤですねえ。あの人パソコンには相当詳しいけど、何か質問する時は隠してからにしないといけない。もしかすると、父の事だからもうすでにこれも見てるかも知れないですが。だとしたらちょっと危ないなあ。今までの発言の中にあまり聴かれたくない事も書いてますし。

どうして世界が浮いて見えるんだろう

 道を歩いていたり、手を眺めていたり、兎に角、生きている事を実感するような行動をしていると、いつも必ず、自分が自分じゃない気がしてくるんです。何故なのかはよく分からないけれど、見つめている自分の手がただの肉の塊のような気がして、感覚はあるのに、自分の物じゃないような気がしてくるんです。それを続けていると、だんだん体全体がそんな感覚に蝕まれていって、終いには、その場にいる人間全てがそんな、命はあるけれどこの地球上ではあり得ない、いてはいけない異質な存在のような気がしてくるんです。
 もともと、ここに私達がいるのは奇跡的な物で、いつこの均衡が崩れて人類どころか地球が滅びても可笑しくはないんです。人間は、そこに自分がいるのを当たり前だと思っている事の方が多いですから、そんな何時滅ぶか分からない危険な世界にいる事を自覚していないと思います。
 だいたい、何故人間はこんな「進化」と言う物をしたのでしょうか。別に、今まで不自由がなかったらそんな事する必要もなかったんです。ということは、何か不自由な事でもあったんでしょうか?

 まあ、それはおいとくとして、人間が発生した理由と言うのは、科学的に言えば「海中の生き物がほ乳類へと進化し、更に、猿が人間へと進化した」ですが、私は仏教徒ですけど。キリスト教の考え方は、「人間とは神の創造物」です。別に、間違っているとは言いません。でも、この考えを振りかざして、「こんなもの神が創るはずはない」といいながら、色んな迫害をして来たわけですよね。黒人差別とか。この考えは考え直した方がイイと思うんです。私は仏教徒と言っても、心のそこから神を信じてるわけじゃないし、信じているのは自分の頭ですから。はっきり言っちゃえばその頭も最近あてにならない時がありますが……。
 とにかく、「神が創り出したもの」という考えはいいんです、「神が創るはずはない」という考えを捨ててほしいんです。だって皆この世の中にあるんですから。ある限り、それはこの世界にある程度は存在し続けるわけですよ。
 あれ? 何か話がずれて来た。

 まあ、私が今回言いたかったのは、人間は本当にこの世界に存在していていいのかと言う事です。だって、どう考えても有害ですし、最初に言った通り、私達人間は脳に操られたただの肉の塊みたいな物で、人格と言う物がちゃんとあるのかも怪しい。脳に操られているだけじゃないかということです。ああああ……また言いたい事がチグハグだ……。

今は母上がいない そのうちに書こう

 今日の合唱練習は比較的ましだったと思います。昨日よりかは静かでした。まあ、先生がいつものあまいふにゃふにゃ先生とは違ったのも原因かと思います。
 でもやっぱりうるさいには違いないんですよね。あー、どうすりゃいいんだか。

 部活は美術部なんですが、ちょっと今立て込んで普段の活動ができない状況にあります。書きかけのあと少しで完成するのがあるのに一個も手を付けてないんです。このまま今してる事が終われば部活卒業ですよ。いいやあだあ。ちゃんと書き上げてから卒業したい。でも書く暇がないんですよ。後少し色塗れば終わるのに。悔しくてなりません。どうにかならないでしょうか。家にいろ塗る道具がないから持ってかえって塗る事も出来ないんですよ。
 あー悔しい。

 

ブログなのに昨日の事 音楽の授業の話

 おはようございまーーす。
 また異常な時間に起きてます。

 うちの学校では、この時期毎年合唱コンクールと言う物をするんです。それで、うちのクラスは「流浪の民」を歌うんですが、昨日はその練習が最低でした。
 音楽の時間、皆謡終われば立って歩くし喋るし人の話は聴かないし、終いには注意している人間を笑っている。
 どれほど殺したいと思ったか注意はしたかったけど、昔虐められていた頃の経験のせいで性格がネジまがったもんだから、馬鹿は馬鹿のまま一生やってろと思っちゃって注意はしなかったんですね。言っても無駄な相手ばかりですし。
 私はアルトのを歌っているんですが、そのパートリーダーも喋っている始末何で。

 皆「学校の合唱コンクール」をなめてると思うんですよね。「どうせ学校のだろ」「プロがやるようなのとは違うんだから」「手を抜いても大丈夫」そんな風に心のどっかで思ってるような気がするんです。
 可哀想なのは、注意したテノール一名と指揮者。笑われるんですからたまったもんじゃありません。
 全体のクラスのその時のようすって、怒りや呆れを通り越して、悲しくなって泣きましたよ、学校で。声は出してないんで気が付かれませんでしたが。

 最初の全体リハの時に、うちのクラスは好評だったらしいです。騒いでいたにもかかわらず。だから、まだ希望を抱いている人はいるようですが、あの感じだと最優秀賞は狙えないなと思いました。昨日の帰り、校門で先生に掴まって、「何とかクラスを変えよう」製作の仲間入りを何故かさせられました。まあ別に良いですけど。動いてクラスがまとまるならそれで良いし、まとまらないならそれで終わりです。

 音楽の時間が好きな私は今回のが堪えられませんでしたが、なら何故注意が出来なかったのか。
 そりゃ、きっと恐いんでしょうね。無駄だし恐いし私は臆病なので。何も言えないし言わないし、授業が終わった後友だちの間では色々そのことについて喋るのに、現場(?)では言えないんです。
 何とかなりませんかね、この性格もクラスも。

初投稿がこんな朝っぱらってどんなブロクさ

 オハヨウゴザイマス。
 昨日は十二時に寝て四時半頃に起きている阿呆です。
 寒いですね。冬は嫌いです。美味しい物は沢山あるけど、この寒いのが堪えられない。
 夏生れだからでしょうか。冬生れの友だちは夏が嫌いです。

 ここじゃあもともと何をしたかったって言ったら、HPで小説書きたかったわけですね。
 でもそれは難しいから父が「HPは難しいからブログにしなさい」
 と、一言。うーあー……。大人しくそれでブログの方にして、「ブログの形式あんまり好きじゃないのに」とかぼやいてたら、父はしっかりそれ聴いてました。
 「ならやれば良いのに」
 って、おおおおおおいっ!
 言われた時にはもう遅かった。登録しちゃってるよー……。
 父が、ブログやれたらHPもやれると言うから、それらしき物は探してみたけど、こういう場所に慣れてない私じゃ到底分かるはずもなく、捜しまわっているうちに十二時過ぎたわけです。ああ、眠い……。

 仕方がないので、姑くの間は日記を書いたりするくらいしかここではしませんね(それが本来の使い方だろ)。
 この文章も手探りで書いてます。慣れてないって嫌だなあ……。

 そんなこんなで、よろしくお願いします。
プロフィール

夢海 音湖

Author:夢海 音湖
ファンタジー小説を書くのが好きな夢見がちな頭を持つ人間
小説やマンガの話は別世界で本当に起きていると信じている
只今演劇部の部員
それによりこのブログも演劇部の話に占領されつつある

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