「蚤や壁蝨のような人生だね」「君にだけは言われたくない台詞だ」



 下の絵をさっさと流したくなった。






 ももももももももおおおう……。自信がどんどん消失していくようです。二次書いてて。
 頭の中がぐるぐるしてます。

「悲しみなんて何処にもないよ」「嘘つけ、ここに沢山あるじゃないか」

僕とポーカーしませんか?
 はい、へたくそおー。


 んー、どうしようもなく心が沈んでいますわたくし。なんだよ「わたくし」って。いつもいつもなんか月か前からもう一人の自分が私に突っ込み入れてくるんですよ。まっきかしら、ねえ、私末期かしら。
 神霊狩りが楽しくて仕方がないです。うあー匡幸がすきだああ。太郎も好きだあ。ついでに信も好きだ。
 匡幸=太郎>信>都の順番で好きです。うん匡幸も太郎も可愛いです。これからが楽しみです。

何を思う §もう 戻ることはない§

   :1:




何時も一緒にこの道を歩いた

何時も並んでこの道を


何時の間にか

あなたは足を踏み外し

苦悩の谷底へと

落ちていった



私は何もできなかった

ただ

落ちていくあなたに向かって

大声で呼び掛けることしか






人は

何と無力な

生き物か







   :2:



僕は君が好きなだけ

君をここにつれてきたのは

その思いを伝えたかっただけ



なのに



目覚めるなり

君は叫び声を上げて

僕から逃げようとした



ああ 僕は分からない

何が起こったのか

あの時は夢中だった



君は 僕の腕の中で

ぐったりとしている

僕は










血にまみれたこの手を

ポケットにつっつこみ

隠して歩く



大丈夫 バレないよ

君は今 土の中

僕は君の分も 精一杯生きる













どこから間違えたのか

どこを間違えたのか

彼は分かっていない

昔も 今も この先も







   :3:





ピアノの音がする

私は音楽室の前で立ち止まった

私の心は深く沈んだ




もう ピアノに触ることはできない

どうしてこうなったのか

どうしてこんなことをしたのか




だめ もう手後れだから

もう 戻せないから

人は 生き返りはしないから




なぜ こんなことをしてしまったのだろう

私は この人生が嫌いだった

でも もっと生きて もっとピアノと




ピアノの音が聞こえる

音楽室の前で立ち止まった私は

もうこの世にいない








 随分と昔に作ったやつを引っ張ってきた。小説ストーリーテラーで別名でやってる詩のスレッドのやつ。
 これからもこっちに移すつもり。たまにダブるかもね。

♪「どこまーでもーいこおー」「陸がなくなってもか」

 どうしても感情の浮き沈みの激しさをコントロールできないでいる自分が嫌だ。沈む時は限り無く沈み続けるし、上がるのはその反対かと言うとそうでもなくてなかなか上がらない。でもたいていの場合一定になってる。
 人に大して何処かしら演技している自分がいた。それどころか、自分に対しても無意識のうちに演技している自分がいるのを発見した。自分に無意識のうちに嘘をついている自分がいた。その事を自覚してもなお、何処から何処までが演技で何処から何処までが演技じゃないのか見定まれない自分がいた。そのせいで更に自分の仮面の上にベールのような薄くても頑丈な嘘を張ってしまった気がするのは間違いなのか? 気のせいなのか? 私のただの考え過ぎなのか?
 何をしてもやる気にならない事の方が、やる気が出る時よりも多いと言うのは何としてでも修正したい。 修正? なんで私はその言葉を使ったのか? まず頭に出てきたのはこれだった。修正、と言う事は私の頭の中は何所か間違っているのか? そうでなければこんな言葉が出てくる事はないんじゃないんだろうか? 私は何が間違っているのか。きっとそれは全てが間違いなんじゃないか? こんな悲願的になっても意味がない事は分かってるのに、どうしてもこの考えは止められない。何でだ?
 「マイナス思考」「ネガティブ」「後ろ向き」今の私を現す言葉なら五万とある。「嘘つき」「ごうじょっぱり」「偽善者」「卑怯者」
 ダレカ構ってください。死にそうです。きっとこれも100%事実が含まれているわけじゃない。今私は本当の自分が分からなくなっている。だれかおしえてくださいわたしはにんげんですかだれなんですかいきてるんですかしんでるんですかどうなんですかこのせかいにそんざいしていていいのですか。
 空空空空空空空空空空空。空を飛べたらどんなにいいかと考え続ける。窓から飛び下りても落ちずに飛べればいいのにと心底思う。死にたいけど死にたくないなら殺してほしい誰に? 自分には殺されたくないでも自分で自分を殺したい殺されたくないけど事故死なんてイイかもしれないでも嫌だ。結局はどっちなんだどっちなんだどれなんだ生きていたいのか死に体のか存在を自分の存在を否定するのか肯定するのか。自分がここにいていいのかいていいとしても自分がここにいる事を自分が認める事ができるのか周りが認めてくれるのか
 寝てても起きてても歩いてても座ってても立ち止まっても空を見上げても猫を見ても考えている事はいつも同じ事で何故これだけしか考えられなくなっているのか。あああああああ生きていたいけど生きていたくないこの世界は好きだけど大嫌いだ人間なんて死んでしまえでも。
 もう何も見たくない聞きたくない触りたくない感じたくないけどそんな世界も堪えられない何処にいても居場所がナイだなんて堪えられない。何もかも何もかも存在していてもしていなくても堪えられない堪えられない堪えられない堪えられないたえられない堪えられない。ダレカダレカ誰かもう誰に何を言えばいいのかさえ。分からない何もかもこの世の全てが分からない。自分が何を考えているのかさえ分からない。自分がここに本当にいるのかも分からない。存在が確かめられない存在がもうだめだめだめだめ。
 あーーーーーー。

 ホント、わかんないですよ。上の文だけ見たら相当危ない人だなおい私。事実のような嘘も混じってるかもしれないけれども。
 だってこんな状況ですよ。
 切り替えが早いのは演劇やっているおかげか。それともそんなにはまり込んでないか。どっちにしても私には分からない事ですよ。あーやだこの世界。脳内だけでいつも現実逃避として異世界旅してますよ。うん、慰められるけど虚しいですね。


コメントの返信

 どうも自分で自分のブログにコメントするのか気が引けるのでここで返信。

小雪さん

 前のコメントに返信できなくてゴメンなさい。ロックかかってるやつにどうやって返信すればいいのか分からなかったもので。
 やっはり恐いですよね。女性は。どろどろしてるし。男性よりか理性がある分冷静に物事に対応して仕返しも計画的だし。
 私は好きな人と人間は分けて考える主義です。
 好きな人は、私の中では「ひと」の部類、嫌いな人間は「人間」の部類。これって可笑しいですかね。
 コメント有り難うございました。これからもよろしくお願いします。


                           

「空を見ていれば何かが変わるなんて思っちゃいないよ。ただ好きなだけなんだ」

牛乳入り野菜ジュース

 うん、美味しいけど朝っぱらから冷たいもののむもんじゃありませんね。夏じゃないんだから。

 谷山浩子さんはやっぱり凄い! 今年で三十五周年らしいです。それを記念して期間限定のホームページやなんかパネル店もやってるらしくて、行きたいし見たいしでもこんな身なのでいけなくてこうなったら意地でもイイから逝ってやろうかと思ったり。(字が違うぜえ
 谷山さんが大好きだあ! 今も聞いてますよ。もう聞いてて落ち着くとかうきうきするとかそう言った感じ。万人受けしないのが悲しいですが、テルーの唄なんかの作曲はうん凄いと思う。あの人は神だと思うよ私。

最近小説書いていて気が付いたんですが、私女の子少女女性キャラをかけないんですよ。「おんななのになんでまた」って話なんですが、女だからなんですよね。
 男に関してはそんなに詳しく知らないから好き勝手に創造でかけちゃいますけど、女性のことはよく知りすぎてるでしょ。だからね、自分が本当に女性の気持ちを表現し切れないことを知ってるから恐くてかけないんですよ。そのぶん、同じ性別の人間を物語の中で動かすって言うのは凄く難しいんですね。女の子華やかだから書きたいのに。そのせいで私の小説何時の間にか女の子がほとんどでてきてなくて、味気ないっ通か色気ないっつうか。
 もうあまりに男ばかりで書いてて泣けてくるんですよ。
 それに、これもまた最近気が付いたんですが、小説や物語の中にでてくる女性キャラクターも、男性キャラクターよりかは好きになれないようです。
 だって、その理由もやっぱリ上記と同様。女のことは女の自分がよくわかっているからと言うがあると思うんです。分かってるだけに、小説の人間にリアルさ感じられなくなってるのかも知れません。
 もしくは、物語にでてくる女性いちようが男性より劣ったふうに書かれていることが多いからでしょうか。
 まあ、この辺りになってくるとバリバリの偏見等も含まれているんですがね。
  とにかく、私は女性キャラが苦手なようです。それに、誰かと喋る時も何故か男性と喋っている時の方が安心していることが多いんですよ。
 女性は恐いんです。とにかく恐いんです。多分人類で一番恐い人種は「女」ではないかと思うくらい恐いんです強いんです。女である私までこんなこと言ってるんですから確かです。
 男には言っていることに物凄く矛盾がありますが、女の場合はきちっと証拠を抑えてから色々言うのであまり矛盾と言うものがありません。二言があまりありません。
 それでいてよく裏切るし意見が変わります。その辺りは、物事を合理的に考えていたり、ちゃんと理屈で考えているからで、別に感じようがどうのこうの言うわけじゃないんですよね。
 何か話題がどんどんそれて着ている気がする。

 だれかー 私をこの混沌の中からどうにかすくってください

「過去と言うのは人間の時間の中で一番ハッキリとしている。未来も今もすぐに消えて最終的に辿り着く場所だからな」

 WOWOWでやってるアニメの「神霊狩」ってしってます?凄く面白いですよ。太郎が可愛い。

 最近(あ またでた「最近」)テンションの上り下がりが本当に酷いです。もうしんでしまってもイイと言う程(どんなだよ)。
 何をするにも気力にかけていると言うか……書いてるものはいっこうに進まないし。
 あーーーーーー、何か急激な変化が欲しい。もちろんいい方向で。

「どんなに足掻いても水面にはたどり着けない気がしてきたよ」

 最近本当に苦しいです。このまま後どれくらい生きていけるかしら。ちょとだけ息抜きになる部活も終了しちゃったし、周りは少しずつぴりぴりしてきてます。そんな中、未だに危機感をぼんやりとしか感じない私は何所か可笑しいんでしょうか?たまに、このまま死んでしまった方がどれだけ楽になるだろうと思ったりもします。でもね死んだ後に『楽になった』とか思ったりできたら異常かも知れませんね。すでに私は異常だけけれど。
 まだ生きた年月の浅い者が言うことではないことを私はいっていたりするわけですが別に悪いとも思ってません。だって思考することは個人の自由でしょ?  静かで深い物語を書きたいと日々精進していますがその辺りも経験の浅さのせいで叶わぬ夢状態。私の尊敬するネットで小説家いている方達はいったい幾つなのかしら。
 何が正しくて何がイケナイのかと言うのは人間が決めていいことでもないと思うんですよね。今人間の間で言われるやっていいことといけないことは、すべて人間の基準であり自己満足であり自己中なわけです。身勝手にもほどがある。だからと言ってそれにある程度従っている私も人間で、それに必要以上逆らえば人間社会では生きていけないなんてとても理不尽な事態が起こってしまう。何と不毛な。何も役にたっていないと言うのに、人間の利益しか考えていない癖に。何がエコロジーだ結局は人間が住む場所を失うのがコワイだけだろ今さら気が付いて何をいったいしているんだ。

 この頃よく、雀よりひとまわり大きい鳥をよく見かけます。大量に見かけます。よく鳴くのでとてもうるさくてなりません。アレはいったい何時からあんなに出てきたのだろう。

「アレルギーの症状は一それぞれであり、君はその咳なのかもしれないよ」

 咳が止まりません。持久走の時はそのせいで息が出来なくなって死ぬかと思いました。「風邪でもないのに咳が出るのは何故なのか」保険医に聞いてみたところ、「何かアレルギーでそうなっているのかもしれない」と、そう返されました。
 ああ、アレルギーなのかとその時は納得しましたけど、今ではやっぱり違うようなそうなような微妙な状態です。だって続けて出るわけではないけれど何日立っても咳が出ない日が訪れてくれない。それに、最近身体のあちこちが可笑しいです。
 足は急にいたくなるし、心臓も握られてるみたいな痛みを感じる時がある。ぎゅーっと掴まれてるみたいになるし、目はたまにい可笑しくなって、頭痛はおさまらない。一日一回は目眩を起こす。
 日頃の生活のリズムの崩れがたたっているんでしょうか? 死んだ方がましなんじゃないかと思うくらい辛い時もあります。

 この頃考えていたのは、わたしがもしも、本音を言った場合、「それでも友だちだ」と言って付いてきてくれる人は私の周りにどのくらいいるのだろうかと。友だちの実感が今一つ湧かない私にとってちょっとそれは気になる事。常日頃から独りが好きだけど仲間はずれは嫌いだと自分で確認しているので。
 どんな事が会っても裏切らない人は私の周りにいるのか、私にとって友だちはどのくらい存在するのか、友だちは何処から友だちで、その基準はいったいなんなのか。「喋ったから友だち」という簡単な考えはしたくない。それは結局裏切らる確率が高くなるだけで、友だちとは言えない。

 だれかー。私の話を聞いてよ。
 皆私が喋っていると別の話を持ち出して、私の話を遮っている気がする。ちゃんと最後まで喋らしてよ。お影で人と接する事が苦手になってしまった。
 人間なんて大嫌いだ。 でも人間はそれでも好きなんだ。どっちなのかわからない。
 ダレカ私に構ってください淋しいと死んでしまうんですでも独りになるのは好きなんです。だけど見捨てないでください。見捨てられるのは人間として私の歴史が終わってしまうから。それと同じ事だから。
 でも情けなんて同情なんてしないでください。されてしまうともう何を考えていいのか何をしたらいいのか何を信じればいいのか全く分からなくなってしまうから世界からやっぱり切り離されてしまう気がするから。
 世界なんて全部が同じ者から生まれていると言うのにお互いがお互いを否定しあってどうするんだろう。何で相手の否定をして自分を肯定して安心出来るんだろう。
 何とかしてください今の私の思考は坂道を転げ落ちるがごとく。

友だちとの→一応ちゃくちとゃくと進行中 個人の→わけが分からなくてストップ中

 だって、だって、だってですね、やってるところが違うからやり方も違ってどうやればできるのか分からないんですよ。父は知ってるんですが父に質問すれば必ず「見せてみろ」ですから。できるだけ見せたくないので。
 友だちとのはYahooのでやってるんですが、個人のはFC2でやってるんです。だからもうわけが分からなくて。いや、きっと何処行ってもやり方は変わらないと思うんですけど、ほら、昨日とかボタンが付いてる場所とかは違うデしょ、それがどう言うふうになってるのかチンプンカンプンでどうしようもありません。
 そして今日も例の時間に起きました。きのうは十一時過ぎに寝たんで睡眠時間はきっと三時間足らずって所でしょうか。こんな生活続けていたら私確実にぶっ倒れますね。AHAHAHAHA。
 今日の朝はストーブで一回トースターで二回火傷しました。冬は火傷の回数が増加する季節です。皆さんも気を付けましょう(そらお前だけだ

「お前は早く起きすぎてるんだよ」

 うん。
 あれから時計直してないから例のごとく二時半に起床。
 友だちとつくると言うホームページは今の所着々と進行していますが、自分の個人のホームページは亀が進むよりも遅く、進行しているのかさえ分かりません(汗
 タブはやっぱり面倒臭いです。別の友だちに「パソコンで調べリゃイイじゃないかと」言われましたが、パソコンで調べてもどれが私の探しているやつなのか分からないんですね。一応家にタブの使い方の本はあるんですが、父の物なので簡単に手に入れる事が出来ず、しどろもどろ。
 他サイトさんを参考にしたり、友だちがつくってるのを見たりして、どれがどういう風になってるのか探っていますが、成功率は低いです。このブログの簡単なタブをコピペしたりして活用してますが、それじゃあ追い付かないところが沢山あります。
 「あっれー? これどうやるんだ?」と。
 サイトさんを参考にしても、ページのソースを眺めていると眼がちかちかしてきます。どれがどれなのか分からなくて、一通りコピペしますがそれだと相当時間がかかって……あはははは(焦笑

人間はこの地球の事なんて何も分かっちゃいないんだと自覚する

まだまだ未知数! ん? 何かいる? あ
 前の哲学に入るべき記事が日常に入って移動が出来ない事を恨み(何に)ながらこの記事を書いています。なんというかですね。また昨日と同じ時間に起きました。原因は目覚まし時計の設定の誤りで、ニ三時間時計が先に進んでいたみたいです。ま、そんなに眠くないからいいですけどね。
 人間って、色々科学技術は発達しているって言いますけれど、思い返してみれば原因不明解析不可能な事柄は五万とあるわけで、今私達が知っている事や、天才的な化学者と言われている人たちが知っている事さえ、まだ地球や宇宙の事柄、理の万分の一も分かっちゃいないんですよね。無料大数で区切っても追い付かないくらい埃みたいなちっぽけな事くらいしか私達人間は知らないわけなんです。
 ま、こんな事言ったら、今頑張って研究とかしてる人たちに怒られる気がするのはしますが。
 私の担任は理科の教師なんですが、昨日担任に「別次元は存在するのか」という質問を投げてみたんです。で、返ってきたのは「科学的に考えてみれば、それはあり得ないんじゃないか」。うーん……。全然この世の事を分かっていない人間が、「科学的にはあり得ない」という言葉を使ってしまっていいのだろうかと言う疑問が浮かびます。実証したわけでもないのに、知らない人間が仮説でも「あり得ない」と断言するのはよくないと思いました。これはやはり先入観と言うものも手伝っているのかも知れませんが。
 人間の身体は日々解きあかされているようですが、それでも真相心理や突っ込んだ深い構造や内容などは全く分かっていないわけですよね。こんな奇跡的に生まれてきた生命体の謎を自分達で解きあかそうとするのは構わないんですが、それをしている事により偉い人扱いされて権力振りまいたり、知ったかぶりする人も出てきているわけですし、人類は未だ進化のまっただ中にいるわけで、その可能性は未知数です。これから先、不可能だと思われている事が可能になるなんて事があっても可笑しくないんです。私はそう思います。
 SFとかのネタが、遠い将来、人類が滅亡さえしなければ実現している可能性だって皆無と言うわけじゃないんです。
 まあ、これはファンタジー大好きな人間としての希望も含まれているのは含まれていますが、どこかの誰かも言っています。「この世に不可能などない」と。発展途上(だと思う)この星にはまだ、不可能なんて言葉はいらないと思います。
 こんな事考えていると、人生って結構楽しくなってきます。うん。何とかこの状況を乗り切る事ができますように。そして私が大人になる頃はもっと地球の寿命が伸びていますように。でも私は神を信じていないのでこの願いは地球自身に届きますように。

暖かい時間

 太陽の光の中、静かに老猫は最後の時間を終えようとしていた。
 風は暖かくて心地よく、老猫のヒゲをさやさやと撫でてくれる。周りに咲いている花は甘い香がして、老猫の心を落ち着かせた。草はまだ若く、柔らかくて気持ちが良い。ここは、人間達の世界から遠く離れた場所。あの喧噪から離れた静かな場所。そんな場所で最後の時間を過ごす事ができるなんて夢にも思わなかった。
 だんだん遅くなっていく自分の鼓動を耳にしながら、老猫は薄らと閉じていた眼を開け、自分に降り注いでいる光を見つめた。今までの生活からは考えられないような穏やかな光。その光の中に溶けていくような感覚を味わいながら、もう一度老猫はゆっくりと眼を閉じた。
 自分の時間がだんだん消えていく。鼓動は小さくなり、意識も身体から離れていく。幸せを胸に抱き、老猫の時間は静かにこの世から消えた。
 やがて老猫の身体は土へと還り、新しい命を育み糧となった。老猫の魂はあらゆる自然に引き継がれ、この後もこの世に巡り続ける。


何が書きたかったのやら。

昨日の話 昨日は一日パソコンが開けなかった

泣いてる

 今日は驚異的な時間2:30頃に起床。
 昨日の昼頃、珍しく起きてすぐ二度寝をしたんですが、その時に、Dグレのラビが夢に出てきて起きてから驚きました。深い内容は話しませんが凄く嬉しかった。
 後、昨日はミックスナッツを食べ過ぎて吐くかと思いました。
 パソコン開いていない間考えてる事ってずっとラビアレだった気がします。
 休みの間、最近買ったスケッチブックに、クリスマスの絵を書いたり擬人化書いたり。美術の授業の延長線で一点透視と点描画をしてたんですが、いやあ、今日実力テストでね。あー……やばいなと。はい。

木耳の事を実物を見るまでは「クラゲ」の一種かと思っていた

 なんだかんだいって友だちとホームページを別につくる事になりました。うん、なかなか進行しなさそうですね。最近本当にBUMPばっかり聞いてます。心に染みます。そんでもって時間が早く感じられます。この間十月入ったばっかりじゃなかったかしら? 気が付けばもう十一月ですよ。時間は気にせずにいるとあっと言うまに川が流れるがごとく過ぎ去ってしまう貴重なものですね。
 最近小説のネタばかり考えてもう百個しましたよネタが。そろそろ暖房機具が朝必要になってくる季節になりました。朝は凍えるかと思う程寒くて嫌です。わざわざ自分の部屋からヒーター引っ張ってきてあたってました。いやあ、寒いの程嫌な温度はないです。どうせなら常春か常夏にでもなってくれれば良いのに。
 タグって面倒ですね。ちっとも思い通りになりゃしない。ブログを利用して色々とやってみて入るものの上手くいくなんてのはたまにです。はあ……。

人ってすぐ死んじゃうのねえ

Fow
 永遠は存在してるけど存在してない。最近よく思います。時間は永遠に流れ続けるけれど、人一人の時間は途中で止まってしまう。人の魂は永遠に巡り続けるけれど、人の肉体は主が離れてしまえばやがて朽ちて消えてしまう。何だか物悲しいです。

 これの名前、「Fow」。私の中の「負」が広がった時に頭に浮かんだ謎のキャラクター。

学校へいくとテンションが降下していくのは何故なのか しんどい

 最近は毎朝BUMPの曲何度も何度も聞いてます。同じのをくり返し学校にいく時間になるまでずっとずっと。うん。ラビアレが好き(何言い出すんだ。脈絡がないにも程がある。

 話飛びますが。二次創作って、題材によっては他の小説に負けないくらい綺麗な文章書けるとおうもんです。設定がはっきりしてるわけだし、欠いてる人はそれが好きだから欠いてるわけですから。もちろん、文章が上手い人の話ですが。
 ガラスみたいに繊細なのを書く人もいますし、「これは本当に小説か? ただの自己満足の落書きじゃないか」見たいな人もいますけど、とにかく、題材によって、それだけで二次創作の雰囲気はがらりと変わるとおもうんですよ。
 D灰の二次小説読んだ時に思ったんですけどね。その後妹がはまったNARUTOの二次を読んだんですが、どうもしっくりこなかったです。やっぱり題材は大切ですね。
 
プロフィール

夢海 音湖

Author:夢海 音湖
ファンタジー小説を書くのが好きな夢見がちな頭を持つ人間
小説やマンガの話は別世界で本当に起きていると信じている
只今演劇部の部員
それによりこのブログも演劇部の話に占領されつつある

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