昔のネスト



 ネストの昔


 どんなに足掻いたって自分の性格はこれ以上変わり用がない。最近そういうふうに感じる事が多々あってその度に何故か心のどこかが静かになっていく気がする。
 自分は自分なのだけれど自分じゃないような気がしてならない。どうしてそうなるんだか考えても答えは見つかるわけがなくて、考えていくうちにどんどん深みに嵌っていくと言うか、真相から離れていっていると言うか。
 どんどん自分がなんなのかわからなくなってきてなんかこれだと昔に逆戻ったみたいだ。

 ティ・ル・ルタ・ピ・アビゼラ?
 私は何処へ向かうのか?

 あーあ
 毎日が無駄な気がする。



 

 ネストは昔はそこらへんの道端にゴミのように捨てられていたわけだ。それをメックスが発見して、発見ついでに拾って修理して。
 で、別に一緒に住む気はなかったけれども修理してもらってからネストはすっかりメックスに懐いてしまったと言うわけなんですね。

 ネストは捨てられる前の記憶すべてが抜け落ちているから、母星への思いもへったくれもなく、ただ自分を助けてくれたメックスのことを主人として慕っている。
 グランネストとしての本能は残っているからね。
 別にそれが何と言うわけでもなく、本人はメックスと一緒に入れればそれでいい。

 ところがメックスと言えば、ネストに大して保護者的気持ちで、ネストか自分を「マスター」と呼ぶのが気に喰わない。でも本音を言うのは恥ずかしいから言っていない。

「アコースティックギターの音はとても美しい」「それが今芸人によって壊されようとしている」「何という事実」

仮 ヒュージィ



 妹にヒュージィをかけといわれ、その場で思い付いた限りで書いた。
 ああ、改良が必要だなと思った一瞬





 神がいる事を前提に物事を考えるのと、神がいないのを前提に物事を考えるのとでは、どちらの方が理性的か?


 哲学ファンタジーを読んでいる最中にふと思った事。私は無神論者なもんだから後者の方が理性的だと思うが、有神論者はやはり前者と答えると思う。
 でも神がいるという概念は人間がつくり出した、考えだした思いきり尾ひれのくっついただの願望なんじゃないかなって。
 神は人間が想像したものであり、人間が神に創造されたわけじゃないんですよね。そんな人間の想像の産物に創造されたという人間はかなり滑稽だと思っていいと思うんです。
 まあ、神が本当にいるとしたら、それは人間がこの数万年間神を信じてきたというあたりで、その人たちの思念が集まり思念体としてはどこかにいるかも知れませんが、この世界を創造したのが神であるという考えはかなり間違っている。
 それか、もしも「神が人間をつくり出した」という考えではなく、「人間を作ったものは神だ」という考え方なら、それなら神というのはこの地球や宇宙という事になります。でもそれは人間のいう「神は自分の姿に似せて人間をつくり出した」という考えがある場合はどうなるんでしょうかね。というかこの考えも思いきり人間がつくり出した概念からきていると思いません?
 神がいると証明する事ができる人はいないし、いないと証明出来る人もいない。そうすると、経験主義で考えればここはヒュームのように答えが自然に出てくるまで放っておく必要があるんでしょうか?

 さてと、最初の問いに戻りますけれど、
 どちらが結局理性的かといわれると、きっと今この状況ならどちらもそうでありそうではないという微妙な答えになってしまうような気がします。というかそういう風に答えてます。
 結局は神の姿だって世界の創造された時の話だって総べて今の人間に概念がなかったらうまれなかった話ですからね。それに、今こうして考えてみると、人間って作り話が好きなんですよ。その作り話の中に神というカテゴリーを作っても私は可笑しいと思いません。事実、姑くの間信じられてきた「アダムとイヴ」のはなしだって、今じゃただのメルヘン扱いですからね。人間は作り話が大好きなんですよ。

 神は人間が不安なものに大して安心感を取り戻す為に利用するための道具だと私は考えています。どんなにあり得ない事だって、「これは神からの思し召し」「神がワレワレに罰をお与えになった」と考えれば簡単になります。不安になる必要なんて何処にもない。
 神は弱い人間の心の最後のよりどころって所でしょうか?

 ま、こればかりが答えというわけでもないですから、そのうち何かまた新しい発見をするかもしれませんね。





「星に願いを」




あ! 傷がない! 描き忘れた!


あれーん





星に願いを



 はい、HPの方にテスト兼サンプルでアップした「星に願いを」ですが、これ、かなりよく使われているネタなんじゃないかと思います。そうおもいながらもかいてました。
 私がかいたラビアレの小説の一番目がこれなわけですね。最初は普通にアップするつもりだったんですが、急遽、何かあげておかないと後で不都合が出た時対処しにくいだろうという事でテスト用にし、準備中だけどここにきてしまった人によんでもらえるようにとアップしたわけです。

 何というか、題名の時点で在り来りなのがとても悔しいですが、その頃の私に題名を考える能力が著しく低下していたもんで。

 よく、人は死んだら星になるっていいますね。私はこれをあまり信じて這いませんが、ロマンがあるとは思います。星ってどんな可能性でも秘めてますし、神秘的ですから。
 で、アレンの仲間を大切にする気持ちを考えてみたら、合致したんですよ。星になった仲間っていう風に。
 これに出てくるラビはアレン以外はかなり興味なくかいてます。たぶんこれ、まだ自分がブックマンJr.としての自覚をもとうとしていた頃という設定で。書いた時期まだ私仔ラビの話読んでませんでしたし。

 何かにのっている時に窓から見上げる夜空が好きです。風があたって気持ちがいいし、夜は眼に優しい色をしていてとても気分がよくなります。曇っている日はとても落胆します。
 テンションが無駄に上がっている日は、どんな真冬でも窓あけてくる間の上を眺めます。風に当たるのは凄く好きだし、強い風に当たると私は酔ったみたいになります。何ででしょうかね。
 アレンが列車から身を乗り出す所はそういう時のことを思い出しながら書いていたので、妙にテンションが高かった。

 やっぱり読み替えしてみると在り来りだなーって思ったんですが、書いちゃったらもう愛着が湧くもので、少ししか加筆修正しませんでした。いや、きっと本当ならもっとしなくちゃいけないんだろうけどね。

 何か成りゆきで生まれたというこのHPとブログみたいな小説ですが、どうか呼んでやってください(土下座(おいおい




「あいでできているせかいなんてみたくもない」



白黒のアナサジ(色塗損ね)


アナサジ塗損ね




 塗り損ねて保存したんですよ。だから名前も入れてないんでここにかいときます。



麻織さーん


 もう面接かと思いましたよー。驚いた驚いた。

 でもちょっと前までまともな絵一つ描けなかったんですよ。ここまでなるのになんかいかいたことか。一つ描くのに何時間も掛けてたんですから信じられません。

 私はクリスマスプレゼントの十二色入りを貰いましたがそれは数千単位で万単位じゃないです。欲しかった二十四色は万単位なので……。
 まあ今はとなかく普通のお絵書き機能でもいいからといっているんですがね。

 私は本誌ネタは何があっても耳に入れないように頑張ってるんですが、つい妹が口を滑らしたりなんだりで耳が何か痛いです。なんかこの間凄く哀しい事いわれてそれを忘却しようと躍起になってます。

 残念でしたー。
 ヴァイオリンとビオラの違いはただ大きさが違うというだけです。
 あと、ヴァイオリンもビオラも首で挟んで弾くんですよ。チェロは足に挟みます。コントラバスは立って弾きます。
 ギター……。まあ同じ弦楽器には違いないですが、うん。

 私も共同の方が遅れそうです。相方がすっかりトップ絵について忘れておったよ。あいつめ。

 ここで、リボーンをよく知っている貴方に質問!

・妹から聞いた話
 骸は変態?

 「クフフノフ」をユーチューブで見てかなり笑いました。ありゃ何だあの歌詞は凄い破壊力だよ。
 「クッフー」って何!?



「何もないと思っていたのか!」




 今日は絵はないです。なぜかというと描いていて途中の絵がエラーで全部消えて描く気力を失ってしまったからです。このやろーちくしょうめえ。
 なんつーかなしいことか。この頃厄日が続いているのか? (いやないない


 漫画の達人創刊号を思わず買ってしまいました。安かったしね。道具が欲しかったからね。
 で、ちょこっとスプーンペンを使ってみた所やはりムズイですねえ。線の幅がまちまちになっちゃってなんか絵を描いたというきがしなかった。やっぱり練習が必要なんか。
 何頭身っていうのがかくの嫌いですね。バランスが悪くなるんですよ。何故だか。ね。顔に十字を描く方法も私は苦手なんですが。眼や花などのパーツが真ん中によって気持ちが悪くなる。目が異様に丸くなる。
 何を描いているのか自分でもわからなくなってくるという始末です。
 でもああいうのは練習すれば上手くなるんでしょうねえ。でも私はああいう型に嵌った書き方は本当に苦手で本当に辛いです。


「狂気の沙汰へようこそ」「即刻帰らしていただきます」




あはははなのだ


狂ってやる




 自分は精神異常者じゃないのかと時々疑いたくなる
 狂うという感じが少しまがっている(汗



 私はこういうのがとても好きなんですね。リアルは無理ですけど、絵なら。
 血がダパーッ、音グッシャーッ。潔く血が出てくれる絵や話が好きです。よくあるホラーでやる気持ち悪いのじゃなくて、ちょっと気狂いじみた人がホント嬉しそうに人を殺していくのとか、冷酷な人物が目的の為に殺していくとか。
 まあ、こういう人なら結構何処にでもいますけど、私が問題なのは、それを想像して自分の感覚に置き換えている所なんですよね。
 人を殴り殺すという話があれば、殺す側の殺す時の感覚を自分の頭の中で再現し、想像するんです。リアルに。
 で、それでもヤバい所があるのに、さらに「これどうよ!」というのが、もしも自殺しようとした時の感覚を想像すること。
 あそこから飛び下りたら地面とぶつかった時こんな感じなのだろうと想像する所。しかも想像した後いつも安心してる所。
 自殺願望なんだか殺人衝動なんだか分かりませんが、血の描いてあるえを見ればとてもときめきます。不思議なくらいときめきます。殺人狂という単語にもときめいてしまいます。末期かなあ。
 現実世界の話ならこんなふうでもないですが、漫画や小説の中になるととたんにこうなるわけなんですねえ。不思議でたまりませんねえ。
 私どっか可笑しいですねえ。




「下らない人生はなんて素晴らしいんだろう」「矛盾してない?」「この世に矛盾などあり得ない!」

え、アヒル!?




 いった先の高速道路の近くの歩道に小屋があったんですよ。もうびっくりです。
 いきなり「ガーガー」ですから




 無事いってきました。意外とバスにのった瞬間心が落ち着きました。

 というか、何なんだJR! 人身事故とか電気の不具合でのエスカレーター停止とか! 全部通りすがりの駅での出来事とか電光掲示板に書いてあったことだけど!
 もうなんかなあ。JR本当に大丈夫なんだろうか……。



 辻様に怒られました。恐怖のメールがきました。

 私はどうやら寝ぼけているとここに普段なら書かないようなことを書いてしまうようです。辻様の件に関してもね。
 恥ずかしいじゃないかといわれました。今度からきを付けます。



「哀しんでも始まらない。兎に角前に進むしかないんだ」

星を掴め




 願書提出にいって参ります(汗


 電車というのは見るのものるのも好きだけど、好きと苦手は別物なんですよ。要するに私は駅には行ったとたん方向音痴になるので、今回の願書提出大丈夫かしらア……。かなり遠くまで行くんですよねえ。
 学校からいって学校に帰らなくてはいけないってところがとても嫌なんですよ。それから、私は一人で行かなきゃならない。私が受ける所が私一人だけだったから。かなりカナシイってイウか冗談じゃないよ。絶対迷うって。
 あ、聞いてくださいよんでる人! 昨日折角上手くかけた絵がしわ出来ちゃったんですよ! かなり最悪ですよ! かなり落ち込みましたよ! 同じ絵は二度と描けないんですよ! あーまた哀しくなってきた!

 兎に角私は駅で迷うんですいつも。誰か一緒にいないと必ずといっていい程迷ってしまって、昔一度反対の電車にのってえらい眼にあったことがあるんですよ。あれもトラウマだな。トラウマっていやあねえ。うわあああああああ。
 でも出してこないと受験できないし、うちの行く所郵送無理だから。うわああああああ。なけてきたなけてきた一人は好きだけど嫌いなんだよ恐いんだよ! ああああああ。だれかたすけてえええ。なんとかしてええええええ。





「君は男女の差をちゃんと考えたことはあるか?」

ネル




彼は大抵笑っているか呆けているかのどっちかです




 私の小説読み替えしてみると、主要人物が殆ど男なんだよな。もちろん女の人も出てくるには出てくるけど脇なんだよ。脇。



 一緒にここから離れよう 離れよう

 大長編の探検ごっこ泣きやんだ雲の下
                  ♪


 聞き取れるだけ書いてみる。BUMPはやっぱりいいね。聴いていると落ち着く。安らぐよ。


「無意識に無理難題名質問をしてくるやつには、いったいどんなことをいってやればいいんだろうか」





ワレワレどこかで上昇思考






 そ、何ごとも上昇思考が大切だよな。大切だけど忘れがち




 最近「辻」っつー友人が(私がそう呼んでいるだけで本来はつじまさん。漢字が物凄くムズイ)別サイトにいたグラビトールを思い出して悲嘆にくれていた。惚れてたんだよ。そのサイト閉鎖したんだよ。私がメテオスに嵌った原因のサイトなんですが。
 彼女はどうも昔から自分が(二次の世界で)最強といいつつ自分を痛めつけようとする節があって、そういう内容をメールで送られてきた時はいつもどうすればいいのか分からなくなって返信を先送りにしてしまう。私は返信文考えるのがものゴッツ苦手だから。
 今回もそうなった。
 何だかんだいっても、もうG(グラビトールの略称)とこの世を繋ぐものは過去の記録しかないわけで、私の考え方でいえばあの世界と私たちの世界を繋ぐものは消えてしまったわけだ。戻ってくる見込みもない。だって天井裏は絵柄ががらっと変わったからね。(あ、サイト名出しちゃった
 だから辻の意識をこっちに連れ戻した方がいいのか、それともそっとしておいた方がいいのか迷うわけで。
 意識の端キレだけ向こうの世界に連れていかれた(Gのせいで)辻は、今でも過去の影、虚像を追い掛けているわけで、どコノさ衣とにいってもやつの面影をそこのきゃらに探しているように思われる。
 今はまた別サイトのメックスという旦那(と辻本人の主張。リクエストでそいつに「愛してる」と笑顔で(あまり笑わないやつなのだ)言わせた)がいるが、どうもやっぱりGのことは忘れられないらしい。
 メックスが旦那ならGは昔の恋人か。ま、このGにかんしては私の不注意な発言から生まれた結果なんだけどね。
 だって辻は最初はGと中悪かったから。
 でも私が彼女の家いって話してた時に「でも最悪な出合いや最悪な仲の人間は、少女漫画のセオリーで行くとくっつくという方程式が」と(この時私はまだ今いる世界を擬人化しか知らずにいた為、半分純粋に少女漫画を呼んでいた)いってしまった為、数週間後に「ヤバい、俺(彼女の一人称は俺)Gに恋してるかも。お前の発言の後だぞ」と。…………。
 あの時は大爆笑だったが今はそれどころじゃねえわ。

 こうして今私は彼女から送られてくるメールにどう返信したものか悩んでいるわけで。
 下手なこといえば彼女なにするかわかんない。ただでさえ今の私と辻の趣味は枝別れシテイルってところなのに(おかげで更に返信がムズイ)。最悪の場合、友好関係自然消滅か彼女が精神的に追い詰められて自殺するか(否、そりゃいくらなんでもないか)。
 ま、兎に角それくらい切羽詰まった状況なわけである。うーん、全ては私の不注意から始まってるんだろうな。今度からは注意しなければいけない。

「ものもらい? なんだろうそれ」「そんなことも知らないの?」「君は知ってるの?」「そんなわけないでしょ」





 小説ストーリーテラーでのわたしのHNにもなっている『黒花』さん。
黒花

 オリジナル小説のキャラ二名。喋るネコキャルスとその連れネル・ノラ。
せっぷーく




 結構昔に描いた絵。どちらもオリジナルさん。今ならもうちょっと上手くかける



 なきたいよなきたい。なきたいけどなけないんだよ。いやだななけないのはむ。おおごえでさけんでしまいたいのにできないんだよ。だっておくびょうだから。おくびょうなのがこんなにくるしいなんておもいもしなかったよ。だれかころしてくれない? じさつはいやだ。だれかころしてくれればいいんだよ。

 そんな罰当たりなことをいっても誰もついてきてくれないことは十分承知しているけれどね。

にじのした





 まだパソコンでラビとアレンをまともに描けないので頭だけ。今から考えれば英文入れリゃヨカッタかしらとちょっと後悔


 最近神霊狩を見れてなくて欲求不満中です。みたいみたいみたいみたいみたいみたいみたみい(かんだ
 まさゆきのこー、まさゆきのこー(おい

 D.G.の小説は『静か』なのが一番いいんですよ。ギャグでもシリアスでもほのぼのでもあまあまでも。『静か』がかければいいんです。でもわたしはまたそこまで追い付いていないから。日々精進ですね。がんばらなきゃ。がんばらんばですよ(さだまさしいー
 D.G.は他の漫画とちょっと空気が違うんです。他の漫画は楽しいとか寂しいとかオンリーで、何かと読者の笑いを狙っているのが多いんですが、D.G.にはそれ以外にも沢山の色んなものが詰め込まれている気がするんです。ああああ、上手く表現できない自分を呪ってしまいたい。

「なっ、何なんだ! この変な生き物は!」「コムクロですね」



 コムイや骸のファンの方ゴメンなさい


komukuro.jpg




 はーい、久々にタイトルと絵が合致しました。ある時ふと思い付いたコムクロです。分かる人にしかわからないです。いや、わからない人はいないか……。あ、でもコムリン知らないとダメだな。——兎に角コムクロです。コブクロじゃないですよ。コムクロです。




麻織さーん




 いえ、指で描いてます。かなり辛いですね。マウスはちょっと使えない状況でパソコン使ってますから。でも最近になってようやく慣れてきたんですよ。扱い方も覚えてきたし。

 私それTVで見ましたけど薄いのなんのって、既に薄いノートですよ。あの全部で二十枚のやつのあのぺらい奴です。凄く薄いですよ。でもあれだけ薄いと今度はパソコンに見えませんね。何? 金属の板っすか?
 (-v-;)私七月あたり。夏生れなんですよ。夏あたりはうちは出費がただでさえ嵩むので流石に三十万を超えるようなものは買ってもらえないと思いますね。うん。三十万は流石にね。だってうちの父は一万越えのコピックのセットでさえ少し渋るくらいですから。

 あー、そりゃ頭の固い先生ですね。折角積もってて、目の前に雪があるって言うのに遊べないなんて雪がふった意味がない(その考え方 どうかと思う

 そりゃ、アレンの生まれた時やマナの死んだ時にも既に雪ふってましたし?(きくなよ ラビとアレンの出合いは雪の日ですし?(だからきくなっつの もうD.G.と雪は切手も切り離せないんですよ。(でも雪を扱った小説は苦手なんだよな)
 それに私のイメージではいつもD.G.には『哀しみ』が付きまとってます。どんなに楽しくてもその影にはいつも悲しみが張り付いてるんです。それが雪のイメージと合致している所もあるんじゃないでしょうか。

 バイオリンですか。いいですねえバイオリン。
 正しくはヴァイオリン(だったと思う)。ずっと昔に形が完成していた楽器で、今でもその姿は変わらずにいるんですよ。
 ヴァイオリンは小さい頃から練習しないとまともに弾けないですよ。ま、それはプロを目指す場合の事ですから、趣味でするのなら今からでも遅くないと思います。私ももしかしたらやってたかも知れないんですよね。母がピアノを弾く度に「本当はヴァイオリンとどっちにしようか迷った」といいます。どっちにしろ、今の私の先生は、母の昔ながらの友人ですから、何処にいってもピアノはやってたかと。

 あ。ちょっとここで音楽がないと生きていけないと自負する音湖からヴァイオリンに関する問題を。

 さて、ヴァイオリンとよく似ていて否なる楽器はビオラですが、ヴァイオリンとビオラは何処がどう違うでしょうか?
 そして、そのヴァイオリンは演奏する時いったい何処で何処をどう支えているでしょうか?

 ♪わっかるっかな わっかるっかな わかるかーなー♪(音楽:教育TVのノッポさん出演『できるかな』)

 はい! よろしくお願いしますっ。
 (因に未だにリンクフリーがなんなのかよく分かっていない)

 リボーンですか。興味はあるんですが機会がなくて未だに公式をちゃんと知らないまま妹につられて色んなCPをみてます。わたしは(公式ちゃんとみろよな

 後三ヶ月かそこらありますね。でもやっぱりキリがよくしたかったのでそのあたりで。
 (音湖のいう開設はようはみてもらう為の努力を始めるということ 例えばサーチ登録などなど)

 こっちもそちらのサイト楽しみにしてマッス!

「苦しいからといって、それを嘆いてはいけない」「何故?」「それはどれだけ貴方が強いか試されているから」「誰に? 神様?」「自分自身。神なんていないのよ」



 メックスに短く髪をきられて起こっているDJ(ディジェ)。
 本当は書いてたら髪短くなったということで後付けの設定。

ディジェ3




 寝坊した。
 しばらくともダチにメールしていなくてかなり心配された音湖です。あの人は心配し出すと止まらないらしい。多分。  最近あってないなあ……。


 オリジナルの方の小説が一行に進まない。やだなあ。
 ちょっと前までハイスピードで書いてたからつけが回ってきたんだろうか。ちょっとしたエネルギー不足のようです。
 何かエネルギー。本よままないと本。蓄積したものを殆どコピして吐き出してしまったようです。相も変わらず私の表現は分かりにくいね。


 自分を認めるというのがとても恐い。兎に角自分を否定したくなる。否定して否定して否定して否定して。否定してこの世からけしたくなる。でもそれは死にたいとかそういうのじゃないんですよね。まったく、自分が分かりません。
 人様や自分を観察して分析するのが好きです。でも、それで何か分かるのが恐いので、分析は浅く。深くはあまり掘り下げない。でもそれは分析する意味があるのかというとそうじゃない。じゃあ、分析する意味がないじゃないか。

 裏切られる、見放されるのがとても恐い。最初から無視されるのならまだいいけども、一度仲良くなったと思った人に見放されたり裏切られたりすると死ぬ程精神が暗い所に落ちていく。死ぬなんて簡単に使っちゃいけない言葉なのにね。でも他に表現のしようがない。ボキャブラリー少ないなあ私。




「美しい物は何よりも人間の感性を育てるのに向いている。なのに今のこの国の人間は美術に興味がなさ過ぎるとおもわないか?」



 友ダチに「お前はジオライトだ」と言われた音湖。そういう彼女はオレアナだと思う。
 でも家族や別の友建ちには私はオレアナだと言われた。私としてはジオライト説の方が正しいと思う。


ジオとアルヌヴォ



 ガレの作品が好きです。
 京都に行ったといいましたが、その時にいった百貨店の美術コーナーで美術雑誌が売っていたので、物欲しそうなめで見ていたら父がアールヌーヴォーの回のを買ってくれました。
 他にも古掛け時計やアンティークドールなんかもありましたが、その時はちょうどよくアールヌーヴォーと顔を突き合わせる事が多かったので、「これは運命だ」と勝手に思い込んでそれにしました。わはははは。
 もうなんだか嬉しくて嬉しくて勿体無いのでまだぱらぱらとしか見ていません。
 ガラスっていいですよね。特にガレとかドームとか、アールヌーヴォーらへんのガラスが特に綺麗。まあ、私はそんなに人生長くないのでたくさん見てきたわけじゃありませんが、だいたいそれがどういう物なのかは少し、本の少しだけ分かります。
 ドームのも好きだけどガレの方が好きです。ドームは、ただなんだかガラスに細かい絵を描いているだけのような気がするんですね。あ、別に確かにドームも好きですよ。批判しているわけじゃない。ただ、私は色使いやそのものの見方がガレの方が好きなんです。
 ガラスという小さな世界のはずが、ガレの手にかかると大きく広がるんです。小さな物を見ているはずなのに、まるで見上げるくらい大きな物を見上げているような、その中に吸い込まれていくようなそんな感覚がするんです。色に飲み込まれて、溺れているような感覚にもなります。

 ガレにはガレにしかない世界があって、その断片がガラスの中に刻まれているんじゃないでしょうか。勝手な想像ですが、あの感覚はもう、そうだと思うしかないですね。
 ああああ、いつかホンモノをこの眼で直に見てみたいです。





「ちくしょうちくしょう! どうせ俺は何も出来ない無力な生き物だ! 誰でもいい! 俺を殺せ!」「そうやって他人にも罪をきせるの? 卑怯ね、貴方」





悲しみを見つめよう なんてね





 BUMPを聞きながら膝の上には英語の教科書の音湖です。
 おろろーん おろろーん

 せっかく頑張って描いてた絵がパソコンのエラーでぶっ飛んじまったじゃないか(おい 勉強は
 だからってレス返しの絵をFowで泣き絵にするのはどうかと思うが(それを自分でいうのか


麻織さーん


 やっぱりペンタブ欲しいよ! ネット上のお絵書き掲示板みたいなとこじゃすぐエラーが出て全部消えちゃうよ! せめてペンタブじゃなくていいから普通のお絵書きソフトこのパソコンに入れてくれないかなあ……父上。
 30万は流石にきついですよね……。私の貯金じゃ到底かえないし、父上と結託してもかえないと思いますよ。だって父上は今アップルの超薄型幅四ミリのノートパソコンに眼を奪われとるからね。しばらく望みはなさそうです。30万あってもきっと父はそっちを購入するでしょうよ。

 一二度だけ純粋のちっさい雪玉を作った事はありますよ。私は寒いのが苦手だから渋る妹連れてすぐに撤退しました。
 あと小学校のころに一度だけ結構大きな泥混じりの雪だるまをクラスで作った事も。
 雪がつもった時、皆が外に出たがっていたら、先生が一時間授業潰して外に出てもいいといってくれたので、皆で雪だるま作る事になったんです。随分昔の事だから記憶としては曖昧で不確かですけど。
 後雪だるまといえば最初に出会った頃のラビとアレンですねー(ニマニマ(おい

 へえー、そうなんですか。という事は私はいつも何かから逃げてるんですね。
 あ、あと、他にも建物の中でよく逃げ回ってるんですが、学校の中の階段を段差も気にせず滑り降りてたりとか、ホテルっぽい建物の中を銀髪長身の——あ、今から考えてみればあの人、遊幽白書の鞍馬の元の姿に似てるかも……——の男の人と一緒に逃げてるんですよ。で、そこでやっぱり出てくるのが階段で、その時は建物の外の非常階段を飛び下りるみたいにかけ降りてました。
 他にも、何かから逃げている夢を見る時は何故か必ずといっていい程エスカレーターや階段が出てくるんです。それを私がかけ昇る事は殆どなくて、いつもいつもかけ降りてるんです。

 えーっと、訓練の仕方は、起きた時にすぐにその時見た夢の事を事細かくできるだけ詳しく思い出して記憶する事だそうです。私もやろうとして入るんですがそういう時だけ起きた時から夢を覚えてないんですよねえ。
 私は一応数回覚醒夢は見てますけど、自由に操作出来た事は一度もないので。

 あ、私神田を書くとどうしても神田じゃなくなります。何故か阿呆度が九十九%くらいになってます。あと何故か私の書いてる小説の中では神田がなかなか蕎麦を食べる時がありません。
 あと、リナリーもリナリーじゃなかったりするし、ラビは精神弱過ぎます。アレンは性格がころころ変わり過ぎです。でもそれが二次創作という物でショ! と、開き直ってます(笑

 いやいやいやいやいやいやいや、私のは弾けるとかそういうレベルじゃないくらいへたくそで覚えるの遅いです。一曲に一年半くらいかけた事もあります(ばかだー こいつ馬鹿だ
 でも調子よく弾いてる時はきもちいですよ。

 えええええっ!? お、おめでとうございまあす!! 一等賞でましたあ!(いや、ちがうから
 三月ですか。うあー何か悔しい。一ヶ月も早いですね私より。私もいっそのこともうちょっと早めにやってしまおうかしら……。
 何のサイトにするんですか? できたら絶対行かせてもらいます! ブログや私のサイトのリンクにも張らせてもらいます!

 では、ありがとうございましたアー。

「まあ、はっきり言っちまえば、この世は皆バカ野郎ばっかりっつーわけだ」




初めてディジェが空を見た時




ディジェ2






 ディジェは環境が悪い所で育ったわけですから、綺麗な空なんて今まで見た事がなかったんですね。
 権力はないし野望は叶いそうもないし金には恵まれないし。ディジェ星人の中でも特別に不運というか。
 避難用人工惑星に行く船に密航したはいい物の食料を忘れて飢え死にしかけたり、ついたらついたで早々メックスに捕まって実験台にされて子供になっちゃうし。
 ホント、可哀想な設定にしたもんだ。

 下の二枚あるのは気にしない方向で……。

「君は今何を思っているんだろうか」「夕御飯の事です」



もっとまともに描けないのかしら
 ちぇっ。ペンタブ欲しいよ。

あれーん
あれーん







 ネタは大量にあるのに書く時間と技量がなく日々苦しんでいる音湖です。そして昨日の妹の発言で「そうだ、アニメイトにもアンソロジーって売ってるんだった」ということを思い出す。
 未だアンソロも買った事がなければ、コミケにも行った事がないもんだから、その辺は忘れがちですよ。


 風をひいたようです。うあーいやだー。咳でるは鼻でるは頭は重くていたいはでいい事ナッシング。小説もつまりぎみでそれも重ねて更にいたくなる。勉強は停滞ぎみでそれで更に気分が悪くなる。今の私の体調最悪かしら。
 人なみの生活はできるけどいつもどっか調子悪くて体調は万全ではない半殺し状態? かなり疲れるしんどい。とくに咳とはなみずは辛すぎるまともに動く事もできないじゃないか。

「子守唄を聴くと目が冴えてしまうのは何故だろうか」「よっぽどその歌が上手かったのか、へたくそだったのか」

グランネスト



 新事実。うちのOSに対応しているペンタブは三十万軽く行くプロ使用しかない!




麻織さーん


 雪だるまかあ……どのくらい作ってないでしょうねえ。一度でいいから土の混じっていない雪だるまが作ってみたいもんです。

 いやあ、いつもデパートの中で何かに追い掛けられて逃げ回ってるンでそんないい物でもないですよ(汗 いつも凄い頭駆使して逃げてるんです。何に逃げてるのとかは分かっている時もあればそうでない時もありますが。

 うーん、自分の意志というより、自覚してイルダケ。訓練すれば夢の中で好きなように行動出来るそうです。

 にゃはははは、そりゃ私もそうですから大丈夫ですよ。アレンがアレンに見えなかったりしますもん。喋り方可笑しかったり。

 まさに! 板なんですよね……。ければ倒れる(泣

 結局中途半端なままで特技は「ピアノ」にしてしまいました……。





小雪さーん




 お久しぶりでッス!

 いやいやいやいやいや。これが精一杯なんですよ。かける絵は幅が狭くなるし。色の使い方もよく分からないというかすぐにはみ出るというか。
 日々精進ですね……。

 何でプロ使用しかないんだよ……。


 ま、正確にその日になると決まったわけではないんで、目安として見ててくださいね。すでにTEXTの詩はひとつUPしてますし。
 あと、多分同時期に(間に合えば)別の共同のHPもできますんで、そっちの内容は私のページだけEmptyとそんな変わりませんけどよろしくお願いしまっす。




 えー、時間とテンションの都合上、短くなりましたっ。すみませんっ。

「苦しい。何でだ? 息が出来ない」「よくみてみろ。自分で自分の首を絞めているだろ」

ディジェ




 くはー、いつまでたってもパソコンで絵をかくのへたくそだよな私。




 何でかなあ。なんで赤紫に見えたんだろ。てか頭ギザギザしてたんだディジェって。ま、今の形を書き直すつもりはさらさらない。しっくりきてるから。
 だいたいパソコンで調べた時本当に赤紫に見えたのだ。でもアップの画像見てみたら灰色だったのだ。ぎざぎざだったのだ。だ、だまされた!
 ディジェめ。一生金欠生活にしてやる。


My HP「Empty SORA」四月一日に(自分の中じゃ)正式に開設にすることにしました


 よろしくねー

「時はすべて流れている。止まっている等あり得ない」「でも、時そのものがあるかどうかは、定かではない」




 ちくしょう。今改めてディジェについて調べてみたら。彼奴灰色だったよ! 前調べた時は赤紫だったのに! 画像が悪すぎる!





麻織さーん



 昨日は祖母の見舞いに京都にいってきました。そこで霰が降った後にようやく雪が振りましたよ。
 京都は寒かったです。



 続きはそんなに見たことありませんけど、昔に一度見たことのある夢が呼び起こされてまたもう一度見たりしますよ。ワタシ何故か建物の中にいる夢をよく見るんですよね。デパートとかモールの中というのが一番多いです。トイレと浴槽のいっぱいある部屋が沢山ある白い建物の中なんかもいったことがあります。何回か。
 一度見たことのある夢をしばらくしてからもう一度見るというのはどういう構造でそうなるんでしょうか。ある小説家さんは夢の中に色んな好きな場所に色んな好きな家たてて何度も行くことができるそうです。う、羨ましい……。
 他にも、「ああ、これはゆめか」と自覚しながら見たりもします。今までに二回程。解析夢とか覚醒夢とかいうそうです。


 私の小説はHPをちゃんと開く間では多分このブログにちょっとずつ小出しにしていくかと。気が向けばの話ですが。
 妄想と趣味の塊は私も同じですよ(苦笑 それを糧にして書いてるみたいなもんですか。ぜひ読ませてくださいね。


 REBORN!か。私はアレちゃんとみたことないからよく分からないんですよね。でもキャラ構成のはしっこはかじっている気がする。妹がぎゃーぎゃーうるさいので。聞いてたら面白い。
 世界観。これは私はいつも感覚で書いてるのでかなりアバウトですよ。ちゃんと設定してるっていったらオリジナルくらいですかね。あ、METEOSはちゃんと世界観決めてるなあ……。ま、二次創作だしそんな深く考えなくても大丈夫だと思いますよ。二次創作は既にキャラと世界観が先にあるからこそですし。パラレルでもパロディでもその辺はそんなに変わらないかと。


 え! いいな! うちは共有だから色々やりづらい所があって……。
 課題「いかにして母上の眼を逃れてパソコンの前に立つか(椅子がない)」ですからね。妹も自分がしたい時は私の前に割り込んででも奪おうとしますし(わたしもしてるけど)。
 因に只今父上と何となくペンタブ購入について交渉中です。相手がはぐらかそうとするのが面倒だ。


 Oh! フリフリドレスかきたくてもかけません! 前にアレンにアリスの格好をさせようとしましたけど服各段階で挫折してますもん。途中放棄。情けねー……。
 描きたい服が全部必ず皺があったりしてかなり苦しい。そんでもってかなりごまかしが入っていたり、皺もどきのただの線みたいなのがあったりして。可笑しいダロ! それ絶対可笑しいだろ! といった不自然な皺があったり。


 私の場合自分を分析しばじめると数分ごとにドつぼに嵌っていきますね。くらーいとこに落ち込んでいきます。沈んで沈んで沈みまくってなかなか浮上できない。だからといって分析を止めるわけにも行かずすきなんで止めずに更に自分を追い込んで行く。小説のネタはその時に思い付いたりするから死にネタになるのだ。
 願書の一番した辺りに、「趣味」「特技」という項目がありました。っておい! なんで趣味と特技が別れてるんだよ! 特技なんてわかんないよ! 思わず小さい声でそう叫んでしまいましたとさ。

「逃げ場がないのは分かっているはずだろ?」





 またもや小説が詰まってしまった。話の流れが非常に苦しくて読返してて嫌になる。ちょっと書き直した方がいいんだろうなあ。
 ストーリーテラーに行く回数は極力減らしてるつもりだけど、またちょっとずつ最熱してる気がする。一時期はずっと思いきり冷めて絶望してたから。

 ♪期待されるような命じゃない♪

 やっぱBUMPはいいね。ポンツカが千葉しか流れてないだなんて悲しいよ。


「素晴らしき明日への出発の準備はもう整ったか?」



 かなり泣けてきますね。他のサイトさんみてるとその絵の上手さとか文章力の違いをまざまざと見せつけられているきがする。あー兎に角今はペンタブが欲しい。でもはっきりいえないたちなんで只今父には「ペンタブって便利らしいヨー」とホントにそうなのか分からないで兎に角まずは自分がペンタブを欲しがっていると言うことを父に気がつかせようとしてみた。前途多難のようです。

 最近ディジェの擬人化作ってからずっとディジェばっかり描いてる気がする。だってなんかシンプルで描きやすくて好きなんですもん。スケッチブックには只今ディジェが二人くらい描かれてます。ルーズリーフにはかき散らしてます。そして最近の悩みは絵が小さくかけなくなってること。おいこりゃちょっとヤバいだろ。



   ディジェ

 惑星ディジェのスラム街出身。男。避難用人口惑星には宇宙船に密航することでやってきた。元々は二十四歳だったが、メックスの実験で十二歳まで縮んでしまった所、記憶はそのままで精神的にも少々後退してしまった。
 十二歳じゃまともな職が見つかることもなく、常に金欠の状態。落ちた金の音にはすぐに反応し、金属の光には敏感。誰もいなければ即拾いに行く。自分の身は常に自分で守る。ちょっとだぶだぶに見えるコートの下には大量のちまちました武器が収納されているらしい。
 スクールは料金を取らないからしぶしぶ通っている。ちょっとでも共通語を勉強しないとまともな生活も出来ない。さすがのディジェもここまできて自販機の下をまさぐっているような生活はしたくない。
 いつかメックスを打ちのめしたいと思っている。発想が少々ガキンチョ。
 服はよく見ればぼろぼろ。でも見栄っ張りだから同じ色の糸と布で次を当てて目立たないようにしている。





 ちょっとずつディジェの設定固まってきた。
 でももっと別に何も設定されてない絵だけ出来上ってるのがいるからそっちもしなくちゃならない。ビュウブームは頭の中で色々巡って入るけれどまだ文章にしていない。
 レイヤーゼロとフロリアスもかかなきゃならない。でもね。フロリアの擬人化は前に描いてて、服を変えたいと思ってるからかける。でもレイヤーゼロはまさにゼロからの再出発を試みてるからかなり悩んでいたりする。









 ラビアレの小説のネタがまた三つ程思い付いたけれどもどうもしっくり来なかったり在り来りだったりして嫌だ。
 全部パロ。
・殺人者もの(アレン)
・下宿人(アレン ラビ)
・…………。ちくしょう忘れちまったじゃねーか。

 まだかきかけいっぱいあるのにもう思い付いてどうすんだって話ですねえ。あー最近HPのほういじってないや。他にすることが見つからない。

 どうもねえ。私はラビアレ以外のラビとアレンが関係してるCPをみるとどうしても浮気すんなよお前たち。と思ってしまう。得にティキアレとか神アレとかになるとそれにラビが絡んだらどうしても「このやろ、ラビ以外アレンに近付くな」とか思ってしまう。だって本心だもーん(だまらっしゃい
 アレンがティキを贔屓してるととても心が痛いと言うか、あーアレンさんラビのことはどうするのー? と、とても不快な気分になったり。ティキや神田はずっと片思いでいてくださいお願いします。
 師アレの場合も最近みてたらむかつくようになってしまった。クロスめ、アレンに手を出すな。
 でもラビとクロスの親子ネタは好きなまんま。わっはっはっはっはっ。
 

「死んだように眠る君を見ていると不安になるよ」



 かなり欲求不満。

 絵が上手くなりたい自由に思った通りかけなくてイライライライライライラ。
 



「空への憧れはいつまでも尽きることはなく羽ばたき続ける」



麻織さーん



 はーい。最近とてつもなく自己嫌悪に陥っている音湖でーす(明るくゆうな

 



 そういやそうですね。二度寝したときって夢忘れない! たこの夢見た時も確か二度寝した時でした。
 これって何かあるんでしょうかね。

 私も今日は新しい——というか前々からずっと書きたいと思ってたネタをようやく形に少しだけすることができました。軽い設定とプロローグの下書きの下書きをちょこっと。書いてる時凄く気分よかった。調子は悪かったですが。
 麻織さんの作品もまた形になったら機会があれば見せてくださいね。
 ああ! 確かに自分のパソコンは欲しい……。

 あ、私皺がかけません。おかげで私が書く人物の服は皆つるつるです平面です(泣 腕持ち上げてるときのえとか特にかけない。
 それを考えるとやっぱり簡単なのはそれが理由なんでしょうかね?

 自分を見つめるのはとても大切なことです。自分を見ず周りばかりを見ていてはそのうち「我」を見失ってしまうと思うんですよ。まずは自分をしっかりと持たないと何も他に考えられませんよね。この世に理解できない物はあまりないと思うので、きっと麻織さんもいつか自分を理解出来ますよ。

 これからもどーぞヨロシクお願いしマッス!
 

「見たくもないものを見るのは誰でも同じ」「見たくもないもの?」「現実のこと」

ジオ原形



てきとーにいってみよー

 パソコンで人を描くのが苦手なわけで、にれんチャンでジオライト原形。
 昨日学校が始まって、昨日やったことないけどオンラインの方のメテオスのキャラのディジェの擬人化と曖昧な設定ができてほくほく。私ってショタなんだろうか。ディジェが十二歳になった。
 惑星ディジェのスラム街出身。男児。十二歳。常に金欠。服はよく見たら継ぎはぎだらけ。でも格好つける為に同じ色の糸で同じ色の布を当てて目立たなくしてる。身長は栄養が足りないからちゃんとのびず、十二歳にしては小さい132センチ。ツンデレ?
 ちっちゃい男の子って好きなんだよなあ。何でだろうか。

「世界に終わりはなく、永遠に地球は回り続けるんだ」「そう思いたいの? この世に不変はないんだよ?」

メーテーオースー



 こんな時期にゲームをしている自分もどうかと思う。というかこんな奴いないだろうなあ、同級生で。でもね、今私殆ど明日への生きる気力と言うものがか欠している所だから。
 寝てるのさ。感情が。うん。
 全体的に静かで、動きがなくて、まるで穴があってそこに潜り込んだみたいで。何もないんだな。からっぽ。何もない。
 いろいろ考えてはその中身のなさに悲しみを覚えて、いろいろと考えないようにすれば更に何もないことがはっきりして。何もないんだ私の中には。何をしていてもすべてどこかに開いた穴からこぼれていってしまう。
 その穴をどうやって塞いだらいいのかとかまったくわからない。絵を描いていても小説作っていても、それは内にためるものじゃなくて外に吐き出すもので、また更に自分の中から何かが抜けていく。でもそれを吐き出さないと生きていけないって自分で思ってるからまた吐き出し続けて更に中は空っぽになる。悪循環? ちょっとちがうかな。

 グランネストの擬人化がかけて何となく嬉しい。今まで設定は作ってきたけどその姿は曖昧ではっきりしなかったから。
 今はそれがぴったり納まったと言う感じがする。

「吹奏楽が音楽の全てと思っている奴がいるようだが、それは敢然な間違いである。と主張したい」

GIO



 BUMPききまくりです。CDプレイヤーの中には必ずBUMPが入ってます。聞いてると安心感と追い詰められる感覚が同時に来るので面白い。また、そのようなことが歌詞の中に含まれているのがまた面白い。
 精神的に追い詰められるのは嫌いじゃないんですよ。なくことができるから。普段感動してないたりとかしない方なんで、悲しくても何でもイイから泣ける時にないた方がいいんです。それで一番今までのなかで簡単にできたのが自分で自分追い詰めてなくことなんですよね。
 根暗ですねえ。
 でもなくことよりも泣けないことの方が辛いものですから、これでいいんですよね。私としては。廃人状態になっているよりかは。

 最近METEOSの絵を描いている時の絵柄がまたもや変わった音湖です。
 父が見た時に「ジオライトにしちゃ可愛くないか」とか言われました。



「誰かと関われば必ず何かひとつは嫌なことがあるもんだよ」「だからといって人と関わることを止めてしまえば」「人の心はどうなってしまうと思う?」「ほら、考えてごらん」

虹色アレン
 麻織さーん


 ちゃんと表示されてましたよ。安心してくださいな。


 すみません、今ちょうど下のようなこと書いてたのでテンションがめちゃくちゃに下がってます。コメントに返すのがとても短いと思います。



 夢を忘れてしまうのは何でなんでしょうね。やはり夢は記憶ではないんでしょうか。それか、記憶を整理している時にできるものだから記憶としては普通残らないようになっているんでしょうか。

 流石に私はそこまでラビが絡んでくるとラビアレに脳が勝手に持っていこうとするんで……。いやはや、困ったもんです。

 でも何で紋付袴は簡単にかけるのんでしょうかね。描いてて不思議に思ったんですが。

 最近の人は自分のことを考えることが少なくなったような気がします。皆うちに篭っているのに、考えていることは空っぽで意味のないうすぺらい軽いことばかり。それなのに国はどんどん他国とのコミニュケーションを計ろうとしています。国のバランスが悪い今、きっとどこかに攻め入られてもあっさりまけるんでしょうね。
 人はだれしも一番分からないのは自分のことなんじゃないかとおもいます。だから自分のことを考えることは大切なのに、「人の気持ちを考える心」という言葉で皆自分のことを置き去りにしがちです。自分のことが分かるのは自分だけであって、他人はそれを助けるだけじゃないのかな。
 考えることは大切です。人間ができることの中で一番尊いことのひとつです。考えることを止めた人間はあとは崩壊するしかないんです。












 レスありがとうございました。こんな私ですが、どうか見放さないでくださいね。

「あの空の遠くに輝く幾億の星はいつも私たちのことを見ているのかな」「あんな高いところからじゃ、僕らなんて米粒程にも見えないよ」

 二日に母かたの祖父母の家にいってきました。結構田舎に近い場所で、私の住んでる場所よりビルも外灯も少ないもんだから、帰り道車の窓から空を見上げると星が沢山見えるんですよ。もちろん、このブログみたいに砂糖まぶしたみたいって程じゃありませんが。でも綺麗なんです。眼をこらせばもっと沢山うすく輝いてるのが分かるし。窓をあけて寒いのも忘れてずっと空を妹と眺めながらオリオン座とかその他の星座とか探して見つけてきゃーきゃー騒いで、母に寒いと怒られました。それでもまためげずに開けたり閉めたりしてずっと空をみてました。星ってあんなに遠いのに何であんなに綺麗なんでしょうね。



 さて、ばりばり日常の話から始まっているというのに何故カテゴリは音楽なのかというと、昨日私は三件CDショップ梯子してまでBUMPのNEWアルバム『orbital period』を買いにいってたんですよ! もう何処いっても売り切れでないかと思いました! 三件目でやっと見つけたと思えば目の前でかわれてるし! で、店員が私の嫌いなタイプっぽくて話し掛けるのにためらって十分。私はそんなふうに見られているか分かりませんが自称ビビリで人見知りする人間です。で、意を決して話し掛けたところ在庫でちゃんとあった!! あったよ! BUMPのNEWアルバム! 本当にないかと思ったよ! あって良かった! でもやっぱ店員そんなすきじゃなかった!
 で、家にかえって早速聞こうとしたら、母が世界町歩きを録画したやつみていたのでつられて一緒にみてしまい、そのままずるずる別の番組も途中までみてしまったので買ってから聞くのは時間かかりました。
 でも、一緒についてた絵本みたいな歌詞カードは読みました。書いた人をみてみれば、文章も絵も全部もとおさんじゃないですか! うわっすごっ! 王様は途中であのマフラーしてるし、最後にはニコルもでてきててとても興奮しました。すごい! もとおさんは凄すぎる! 物語はちょっとなきかけました。王様が訴えている場面。絵本作家を目指すものとしてはとても心を刺激される話でした。って、あれ? よくみてみれば星の鳥ってBUMPのマークじゃない? あああっ! やっぱりそうだっ!

 にしてもやっぱり中身もすごかった。BUMPは凄いのてんこもりです(何か嫌だなこの表現)。
 まず、曲の二番目の「星の鳥」からその次の「メーデー」に入る過程がとても良かったっ。カッコよすぎる。「才脳人応援歌」は難しいメロディーの運びをしているのにスラスラ歌ってしまうし、またそのメロディーが一回耳につくとなかなかはなれない。それがまた嫌じゃなくて心地良いんです。「プラネタリウ」ムは前々から買おうかおうと思っていて中々買えてなかった一曲なので聞いてまた感動しました。「ハンマーソングと痛みの塔」は、これは、もう私の心情に近くて少し驚きました。悲しみと痛みを抱えてる人ってあんな感じですよ。私の場合下ろそうとしてくれる人がいなかったので今自力でちょっとずつ下ろしている最中ですが。
 「飴玉の唄」もまた印象的な音の並びをしていて、心に染みました。「arrows」は、私、これ年末に、大晦日にスクールオブロックで聞いてるんですが、聞いてる最中に去年のモノが、詰まってたものがとれたみたいになって涙が出てきました。ちょっだけですが涙が出てきました。私がいつも聞いて「泣く」音楽って、谷山浩子さんとBUMPだけじゃないのかな……。谷山さんの場合はまたBUMPトチガイマスケド、BUMPは、BUMPの曲は心の薬になると思うんです。もちろん、聴く側にもよりますが、私はBUMPの曲を聞いたら、姑くの間楽になるんです。心が。精神的に凄く落ち込んで死んでもいいみたいになってる時はBUMPを聞くと治ったりするんです。「勇気」を貰うとか「自信」を貰うとかそういうんじゃなくて、確かにそうなんだけど、BUMPの曲を聞いていると、「自分は生きているんだ」って実感するんです。生きていることを確認出来るんです。そのことがまた嬉しくて悲しくて淋しくて泣くんです。生きてることが嬉しいのに、生きていることで私がこの世界に存在することがとても嬉しい、そのはずなのに、またそれと同時に悲しくて淋しくなるんです。でも、それが悪いってわけじゃないんです。そういうのを全部取り払っちゃ反対にダメなんです。それらを全部取り払ってただ楽しいだけの曲は確かにいいかもしれない。でも、「生きていること」に気がついた上で、それを嬉しく思うのはこの世界が好きだからで、それを悲しく思うのはこの世界の今の様子を考えてで、淋しいのはもっと色んなことが混ざっているんです。私の分析はまだ甘過ぎて、「ほんとう」のまだ薄皮一枚も分かっていないかも知れませんが、これが今の私の精一杯で、これがまた悲しい理由のひとつかも知れません。



ここですこし話は変わりますが、


 私が今一番恐れているのは、今いるこの状態を失ってしまうことだと思います。私は、今いるこの状態にとても依存していて、ちょっとでもそれに綻びを見つけるとパニックになりそうになるのを必死に押さえてます。親しい人たちと離れてしまうのは私にとって死活問題で、直に触れあうことを重要視している私にとっては親しい人たちと離れてしまうのは恐怖以外の何ものでもないんです。

 私は小四から中二あたりまでずっと何処からどうみてもいじめだろっといういじめを受けてきたわけなんですが、その頃の方がまだ心が強かった。今の私は三年に入ってから平和ボケしてしまっていて、感じ方が更に鈍くなっている気がします。虐められる前よりも確かに虐められてからの方が感じ方がよくて、信じられませんがいじめが殆ど治まったとたん物語を書くのも絵を書くのも詩を書くのも全部上辺だけに見えてしまって、前に、虐められていた頃に書いていた頃の方がよっぽど心を込めて書いていた気がしてならないんです。今はその頃の延長線で、一所懸命走っていたあの頃の勢いが止められなくてそのまま止まるまで走り続けているだけのような気がしてくるんです。それはやっぱり私にとって恐れることで、変わってしまっているかもしれない自分の心が信じられなくてとても恐いんです。なら、また虐められた方がいいのかというと、一瞬そう考える時もありますが、それもまた恐いんです。あの状態がとても恐いんです。でも、あの頃の私の感情は死んでいるようでいて死んでなかったんです。今の方が死んでいるにより近くて、あの時を取り戻そうと思っても恐くて出来ないんです。結局私は友だちや先生等の親しい人たちに強いことをいっていて実際は全然強くないその時のその状態に縋っているだけの人間なんです。

 私のいけないところは、そういうことを自分の口からいうことが出来ないことです。こうやって散文にして、みているか分からない誰かにその思想を押し付けることしか出来ない。先生にカウンセラーを薦められた時、「いうことはいってるから、その時言えないことはカウンセラーにでも言えないことだ」といいました。でも、これは私の心のうちのなかで、後半しかあたってません。前半ははったりもいいところです。確かにワタシは今まで、色々行動はしてきました。文章を新聞に投稿したり、自分の境遇を自分に話したりましました。でも、あとから考えればそれもやっぱり上っ張りだけの中身のないものでした。

 私はこれらのことを認めたくありません。だからいつも上に書いた