あはははなのだ

自分は精神異常者じゃないのかと時々疑いたくなる
狂うという感じが少しまがっている(汗
私はこういうのがとても好きなんですね。リアルは無理ですけど、絵なら。
血がダパーッ、音グッシャーッ。潔く血が出てくれる絵や話が好きです。よくあるホラーでやる気持ち悪いのじゃなくて、ちょっと気狂いじみた人がホント嬉しそうに人を殺していくのとか、冷酷な人物が目的の為に殺していくとか。
まあ、こういう人なら結構何処にでもいますけど、私が問題なのは、それを想像して自分の感覚に置き換えている所なんですよね。
人を殴り殺すという話があれば、殺す側の殺す時の感覚を自分の頭の中で再現し、想像するんです。リアルに。
で、それでもヤバい所があるのに、さらに「これどうよ!」というのが、もしも自殺しようとした時の感覚を想像すること。
あそこから飛び下りたら地面とぶつかった時こんな感じなのだろうと想像する所。しかも想像した後いつも安心してる所。
自殺願望なんだか殺人衝動なんだか分かりませんが、血の描いてあるえを見ればとてもときめきます。不思議なくらいときめきます。殺人狂という単語にもときめいてしまいます。末期かなあ。
現実世界の話ならこんなふうでもないですが、漫画や小説の中になるととたんにこうなるわけなんですねえ。不思議でたまりませんねえ。
私どっか可笑しいですねえ。
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