妹がナルトの同人誌を古本屋でかってきました。百五円だったそうで、かなりの満面の笑みを浮かべて返ってきました。なんか胸くそ悪い笑みでしたよ。底意地が黒そうな。
で、妹はもう古本屋で立ち読みしてきてしまったらしいので、私も早速借りて読んでみたんですが。うん三割笑いました。シリアスももしろいっちゃあ面白かったですけど、やっぱり私はナルトはオールギャグが好ましいです。
にしても、アレだけ色んな人が寄り集まって何か作るのって凄いですね。それは何人かの人が一緒くたに作ってたんですが。それと、そういうのを出版してくれる会社ってあるんですね。本に何々社とか書いてありました。
しっかりした本の形をしていて、内容を気にしさえしなければ何処に出しても恥ずかしくない装丁をしていました。いやいや意外意外。もっとうすぺらかとおもた。
あれですよ。サスケがかなり変態で爆笑しましたよ。ナル程、サスケってここまで壊す事ができるキャラだったんだなあと実感。気持ち悪がるナルトを見ていてかなり面白いです。
シノキバなんてあるんですね。最初聞いた時は「えー?」と思いましたけど、いざ読んでみるとなんか予想外にすんなりと読めました。全然不自然じゃなかった。むしろなんかしっくりしてて奇妙な感じでした。世界って広いなあ(なんだそれ
にしても、サスケはあんなに壊されてルのにどれを見てもサイはあまり変わらなかったのが面白かったです。やっぱりああいう真面目そうでふざけたキャラというのは、そのキャラの存在事態がギャグでもあったりするから手を入れなくていいんでしょうか。
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