「いきていきていきていきて」「それでも死んでいるような気がするのは何故?」









 麻織さーん



 ああ、そうだったんですか。あー、私が一日に書く記事の数が多いのもいけませんね。減らす気はありませんが(おい

 でもたまに、命なんてどうでもよくなることあるんですよね。だからシリアスとか死ネタなんかの小説が書けるんですけど。別に命が失われることに恐怖を抱いたことはないんだよなあ……。









コメント

こんばんは〜

いえいえ!!こちらこそスミマセンでした;;

記事の量はその日書きたいことがあればいくらでも書いて大丈夫だと思いますよ〜。

あ…そういえば、音湖さん風邪ひいたって書いてましたが体調の方大丈夫ですか!?
無理は禁物ですよ!!
今は、聞く限り風邪とか体調を崩しやすいらしいですから。

死ネタとかは私もよく書きますよ!!
てか、何故かよく最終的に誰かが死ぬ、または恋人のどちらかがって展開多いですね。

でも、現実の事になると凄く死とかは凄く恐く感じます。
何か一度眠ってそのまま起きれないことを考えると恐くて眠れないって時小さい頃からありました(-_-;)

二次小説では死ネタとか書いてるのに現実では恐いという色々と矛盾したりおかしいところばっかだな私;

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

夢海 音湖

Author:夢海 音湖
ファンタジー小説を書くのが好きな夢見がちな頭を持つ人間
小説やマンガの話は別世界で本当に起きていると信じている
只今演劇部の部員
それによりこのブログも演劇部の話に占領されつつある

カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
最近のコメント
最近のトラックバック