
うん、美味しいけど朝っぱらから冷たいもののむもんじゃありませんね。夏じゃないんだから。
谷山浩子さんはやっぱり凄い! 今年で三十五周年らしいです。それを記念して期間限定のホームページやなんかパネル店もやってるらしくて、行きたいし見たいしでもこんな身なのでいけなくてこうなったら意地でもイイから逝ってやろうかと思ったり。(字が違うぜえ
谷山さんが大好きだあ! 今も聞いてますよ。もう聞いてて落ち着くとかうきうきするとかそう言った感じ。万人受けしないのが悲しいですが、テルーの唄なんかの作曲はうん凄いと思う。あの人は神だと思うよ私。
最近小説書いていて気が付いたんですが、私女の子少女女性キャラをかけないんですよ。「おんななのになんでまた」って話なんですが、女だからなんですよね。
男に関してはそんなに詳しく知らないから好き勝手に創造でかけちゃいますけど、女性のことはよく知りすぎてるでしょ。だからね、自分が本当に女性の気持ちを表現し切れないことを知ってるから恐くてかけないんですよ。そのぶん、同じ性別の人間を物語の中で動かすって言うのは凄く難しいんですね。女の子華やかだから書きたいのに。そのせいで私の小説何時の間にか女の子がほとんどでてきてなくて、味気ないっ通か色気ないっつうか。
もうあまりに男ばかりで書いてて泣けてくるんですよ。
それに、これもまた最近気が付いたんですが、小説や物語の中にでてくる女性キャラクターも、男性キャラクターよりかは好きになれないようです。
だって、その理由もやっぱリ上記と同様。女のことは女の自分がよくわかっているからと言うがあると思うんです。分かってるだけに、小説の人間にリアルさ感じられなくなってるのかも知れません。
もしくは、物語にでてくる女性いちようが男性より劣ったふうに書かれていることが多いからでしょうか。
まあ、この辺りになってくるとバリバリの偏見等も含まれているんですがね。
とにかく、私は女性キャラが苦手なようです。それに、誰かと喋る時も何故か男性と喋っている時の方が安心していることが多いんですよ。
女性は恐いんです。とにかく恐いんです。多分人類で一番恐い人種は「女」ではないかと思うくらい恐いんです強いんです。女である私までこんなこと言ってるんですから確かです。
男には言っていることに物凄く矛盾がありますが、女の場合はきちっと証拠を抑えてから色々言うのであまり矛盾と言うものがありません。二言があまりありません。
それでいてよく裏切るし意見が変わります。その辺りは、物事を合理的に考えていたり、ちゃんと理屈で考えているからで、別に感じようがどうのこうの言うわけじゃないんですよね。
何か話題がどんどんそれて着ている気がする。
だれかー 私をこの混沌の中からどうにかすくってください
ウチも音湖サンと同意見です・・。女は怖いと思う。
ウチは、小説とか二次元のキャラは女でも男でも好きになったらキャーキャー言ってるんですけどね;
でも、人間は昔から嫌いでした。初めて『人間』という存在を理解したとき「何て強欲で自己を高く見積もる生き物なんだろう。もっと謙虚になれないの?」と幼いながらも思っていました。自分も人間だなんて認めたくなかった。
今は自分が人間だと認めているし、人間でも好きな人は居るけどヤッパリ怖い。女の中でもキャピキャピした感じのギャルっぽい子は特に苦手。何を考えているのか分からない・・・。
また、人のブログのコメント欄で長ったらしく話してしまいました;ゴメンなさいm(__)m
でも、ヤッパリ音湖サンの意見には何か共感出来ます。
2007.11.23 11:09 URL | 小雪 #KOEcWGgI [ 編集 ]
トラックバックURL↓
http://sorehakuroineko.blog123.fc2.com/tb.php/25-e9796377


