あのどぶ嫌いです。昔から普通に歩いていても落っこちるんですよ。嫌になってくる。
最近猫を見る度に「あー、今ここにカメラがあったら」と悔しさを噛み締めながらしばらく眺めて愛でています。
猫が死ぬ程好きです。ふわふわしててその毛皮のしたはコリコリしてて柔らかくて小顔で眼が大きくて鳴き声可愛くて上品で強くてしなやかでetc...あげたらきりがありません。
猫飼いたいんですけど、家が散らかっていて何がいつ何処で崩れるか分かったもんじゃないのでかたずくまでおあづけ状態です。
小五あたりの頃、「自分の好きな物」と言う題名で作文の朗読をさせられた事があるんです。その時私は「犬がすき」という作文を朗読した人の後にやったんですが、その朗読の内容が私の前に読んだ人の神経を逆なでするような内容で、突っ込んで言えば思いきり猫を賞賛して犬を愚ろうしたと。
あの頃はほとんど考えなしに行動していたので、ことの重大さに気がついたのは全部読み終えてから。私の前の朗読者に凄い顔で呪われそうな勢いで睨まれているのに気がついてからでした。
その後、その人は私のことをとことん嫌っているようで、そこで面白いのが、
その人の妹と私の妹はかなり仲が良い
ということでしょうか。人生何があるか分かりませんね。
最近猫を見る度に「あー、今ここにカメラがあったら」と悔しさを噛み締めながらしばらく眺めて愛でています。
猫が死ぬ程好きです。ふわふわしててその毛皮のしたはコリコリしてて柔らかくて小顔で眼が大きくて鳴き声可愛くて上品で強くてしなやかでetc...あげたらきりがありません。
猫飼いたいんですけど、家が散らかっていて何がいつ何処で崩れるか分かったもんじゃないのでかたずくまでおあづけ状態です。
小五あたりの頃、「自分の好きな物」と言う題名で作文の朗読をさせられた事があるんです。その時私は「犬がすき」という作文を朗読した人の後にやったんですが、その朗読の内容が私の前に読んだ人の神経を逆なでするような内容で、突っ込んで言えば思いきり猫を賞賛して犬を愚ろうしたと。
あの頃はほとんど考えなしに行動していたので、ことの重大さに気がついたのは全部読み終えてから。私の前の朗読者に凄い顔で呪われそうな勢いで睨まれているのに気がついてからでした。
その後、その人は私のことをとことん嫌っているようで、そこで面白いのが、
その人の妹と私の妹はかなり仲が良い
ということでしょうか。人生何があるか分かりませんね。
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